お客様からのクレームが発生した時は、まずクレーム対応の基本ステップを正しく踏み、その事態を大きくせずうまく収拾することが必要です。
加えて、ケアレスミスや商品・サービスの欠陥など、こちらに落ち度があってクレームが発生した場合、 誠意を示すためにきっちりとお詫びをしなくてはなりません。
その際に必要となる「お詫び状」は、後々までお客様の手元に残る重要な資料となります。 そのため失礼のない書き方をするのはもちろんのこと、コンプライアンスまで考慮して書くことが必要です。
本研修は、クレーム対応の基本ステップをしっかりと学ぶことでクレームに負けない力をつけていただくとともに、正しいお詫び状の書き方まで実践的に学べる研修です。




