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【公開講座】(チェアヨガ体験付き)メンタルヘルス研修~自ら心身ともにリフレッシュする編

【公開講座】(チェアヨガ体験付き)メンタルヘルス研修~自ら心身ともにリフレッシュする編
16/12/16 更新
  • 研修プログラム例
  • スケジュール
  • 受講者の評価
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対象者

自分自身のストレスマネジメントの方法を学びたい方

◆受講される方やご担当者さまのお悩み
「具体的にストレスをうまく発散してリフレッシュしたい」
「自分にとってのストレスの要因を知りたい」
「上手にストレスと向き合える対処法を教えて欲しい」
「何か不満を感じた時、我慢してしまい、一人で抱え込む傾向がある」

研修内容

本研修では、ストレスに対する理解を深め、自分のストレスに気づき適切に対処する手法を学んでいただきます。

◆研修のポイント
①メンタルヘルスに関する知識を得る(調査結果やストレスチェック制度)
②自身のストレスの要因を発見する
③自身の思考のクセを知る
④ストレスへの対処を考える
⑤ストレスの解消方法を知る(相談する)
⑥職場で座ったままできる「チェアヨガ」を体験する

※本研修にはチェアヨガ(着替える必要がない、椅子を使ったヨガ)が含まれます。チェアヨガを希望されないお客さまは、「▼メンタルヘルス研修(セルフケア)」にお申込みくださいませ。

ワークのポイント

研修パートでは、ストレスの要因の整理やストレス発散方法の共有、考え方を変えるポイント等、講義だけでなくディスカッションの機会を多く設け、メンタルヘルスについて様々な角度から考えていただきます。

ヨガレッスンでは、インストラクターによるチェアヨガ(着替えを必要としない着座ヨガ)を体験いただきます。呼吸法やストレッチなど、身体と心をリラックスさせる手法を学ぶことができます。椅子に座ったままという手軽さで、デスクワークの多い現代において、まさに「職場で明日から使える」内容となっています。

研修プログラム例

研修プログラム例
  内容 手法
  • 1.メンタルヘルスの現状
    (1)メンタルヘルスに関する調査結果
    (2)ストレスチェック制度とは
    【参考】メンタルヘルス不調に気づきにくいのは何故か
    (3)メンタルヘルスに取り組む際の心構え
    (4)メンタルヘルスへの取り組みの3ステップ
講義
  • 2.ストレスの要因とストレス反応
    (1)ストレスの要因
    (2)自分にとってのストレス要因を整理する
    【ワーク①】ここ数カ月を振り返り、「大きなストレス要因」となったものを洗い出す
    【ワーク②】日常生活で、「小さなストレス要因」となるものを洗い出す
    (3)ストレス反応
    【ワーク】こんな症状に注意 ~現在当てはまるものをチェックする
    (4)自分の思考のクセを知る
    【参考】ポジティブシンキングとネガティブシンキング
    【参考】誰にでもある「思考のクセ」
    【ワーク①】大きなストレスを分析する
    【ワーク②】小さなストレスを分析する
    (5)ポジティブな言葉を使うことのメリット
    【ワーク】職場で、何気なく使ってしまっているネガティブな言葉を洗い出す
講義
ワーク
  • 3.ストレスへの対処(セルフケア)
    (1)ストレスへの対処方法
    (2)様々なストレス対処法と身体に及ぼす好影響
    (3)ストレスへの対処法を考える
    【ワーク】ストレスを感じた際、どのように対処しているか考え、共有する
講義
ワーク
  • 4.ストレスを一人で抱え込まない
    (1)エンロール・マネジメント ~他者を巻き込む
    (2)話すことの効果
    (3)自分も相手の話を聴く ~傾聴のポイント
    【ワーク】2章(4)で考えた、ストレスを感じた際の物事の捉え方・考え方をメンバーと共有し、聞き手は「傾聴」を意識して話を聴く
    (4)相談窓口を確認しておく 【参考】他人に心療内科や精神科を勧める際の注意
講義
ワーク
  • 5.ヨガの実践
    【ワーク】ストレスマネジメントの実践として、椅子を使ったチェアヨガを実施する(40分程度)
    ※チェアヨガとは:椅子に腰かけたまま行うヨガのこと。マットなしで、着替える必要もなく、短時間で気軽に行えるヨガとして人気がある
講義
ワーク
  • 6.まとめ
    【ワーク】研修を通じて、重要だと思うことを整理する
    【ワーク】今日からやることリストの作成
ワーク

スケジュール

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※一部の研修は、割引対象外となります。
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お申込み時の注意点→お申込みから研修当日までの流れ

(1)同業の方のご参加はご遠慮いただいております。
(2)最低履行人数の4名に達しなかった場合、研修が中止となる可能性がございます。中止の可能性がある場合は研修日の2週間前に中間報告、1週間前に開催可否の連絡をさせていただきます。
(3)研修実施3週間を切った時点で、お申込み者数が0名の場合、開催日程をHPから削除させていただくことがあります。

4名様以上でのご検討の際、日程の都合が合わない場合や、開催予定が表示されていない場合には、開催のリクエストが可能です。
公開講座部(03-5259-0071)までご相談ください。

研修リクエストサービスとは?

受講者の評価

実施、実施対象
2016年 8月     5名
業種
公開講座
評価
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
参加者の声
  • 自分のメンタルマネジメントとして活かすのはもちろんですが、後輩や同僚が悩んだ時や相談を受けた際には、対話の中からアドバイスができればと思います。
  • 職場内や研修時間に対話を取り入れることの方が何かを教えることより気づきがあると分かりました。
  • 先輩、上司、後輩ともっと対話し、理解を深めていけたらと思いました。ヨガ、とてもリラックスできました。今後取り入れていきたいと思います。
  • あまり考え込まないようにして少しでもストレスを減らしていきたいと思いました。参加させていただき客観的に自分自身を見つめ直すことができ、少し前向きな気持ちになりました。

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公開講座の年間実績
  • 受講者数※1
    • 31,439
  • 開催数※1
    • 4,190
  • 講座数※2
    • 1,066種類

インソースの実績

  • 総受講者数※1
    • 35.9万
  • お取引社数※3
    • 17,157

※1 2015年10月~2016年9月

※2 2016年9月末時点

※3 2003年6月から2016年9月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計

公開講座新作研修
2017年4月24日
20代向けキャリアデザイン研修~Must・Can・Willでキャリアを考える
2017年4月14日
社会人1年目・2年目ステップアップ研修~周辺配慮とマナー編
2017年4月11日
ビジネスデータの分析研修~統計の基礎を活用する
2017年3月30日
AI・機械学習研修~回帰・分類・レコメンド編(2日間) 
2017年2月27日
(OJT指導者向け)新人・若手のホウ・レン・ソウ強化研修

豊富なサービス
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約4,000社のお客さまがご利用中!公開講座をカンタンにお申込みできる無料のWEBサービス ※2017年2月末時点
公開講座をリーズナブルに受講できるお得な割引パックをご用意しております
公開講座のカリキュラムや開催スケジュールなどの情報をカンタンに検索・ダウンロードができます!
昨年は180のリクエストにお応えしました!希望の日程がない!とお悩みのご担当者様。ご希望のカリキュラム、ご希望の日程で研修リクエストを承っております。
上記サービスの活用や、公開講座の「豊富なラインナップ」「低コスト」「効率化」という特性を活かして、体系的な教育支援を行っております。
ラインナップ
管理職研修
中堅社員研修
若手向け研修
新人研修
CS向上のためのスキル
コールセンター向け研修
SE向け研修
土曜日研修

開催地一覧
札幌開催  公開講座
仙台開催  公開講座
東京開催  公開講座
名古屋開催 公開講座
京都開催  公開講座
大阪開催  公開講座
広島開催  公開講座
福岡開催  公開講座
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