Microsoft Office研修ラインナップ~日常業務から始める効率化


Microsoft Office研修
ラインナップ

日常業務から始める効率化

目次

1.なぜ、今「Officeスキル」なのか?

2.背景にあるのは「働き方改革」

3.実務ですぐに活かせるという即効性

4.習得レベル別、テーマ別の豊富なラインナップ

1.なぜ、今「Officeスキル」なのか?

20代から50代以上の方まで、幅広い年代の方が受講されているMicrosoft Office研修ですが、意外にもその受講者数は年々増加傾向にあります。パソコンを使わずに済む仕事はない、と言っても過言ではない現代で、やはり一番使う機会が多いのがOfficeソフトではないでしょうか。

社内資料のためにWordを使用したり、データ分析のためにExcelを使用したり、社外への提出資料としてPowerPointを使用するなど、様々なビジネスシーンでOfficeソフトは活用されています。一方で、先輩や上司から使い方を教えてもらう社内システムとは違い、Officeソフトは元々使えるものだという暗黙の了解があったり、使い方を教えてもらう機会がそもそもなかったりします。

そのため、一人でこっそり使い方を調べながら業務を行う場面や、諦めて他のできる人に任せてしまうといった場面もあるようで、結果的に余計な時間をかけてしまいがちです。

2.背景にあるのは「働き方改革」

最近では「働き方改革の推進」の一環として、従業員の生産性向上や、長時間労働の是正を進める組織が増えてきました。従業員一人ひとりが効率よく成果を上げるためには、これまでの仕事の仕方の見直しが欠かせません。普段の業務の中に潜んでいるムダを排除し、さらなる効率化をする中で、個人が身に付けるだけで組織の生産性の向上が見込めるのが「Officeスキル」です。

3.実務ですぐに活かせるという即効性

「Officeスキル」が高い人と、そうでない人では一人あたりの生産性に大きく違いが生まれてしまいます。単純な作業であるにも関わらず、操作方法を知らないがために、検索エンジンや書籍で0から調べて、求めている情報を見つけ出し、それとパソコンの画面を見比べながら一つひとつ作業を進める、というのはやはり非効率です。

しかし、機能や操作方法を知っていれば、あるいは使えることができれば、こういった探す手間を省いて早々と作業に取り掛かることができます。また、基本的な機能や操作方法は、半日~1日あれば学べてしまいます。一度学ぶ機会を作ることで、翌日からすぐに活かすことができるようになるのです。

4.習得レベル別、テーマ別の豊富なラインナップ

インソースでは、初心者の方から中級・上級者の方までを対象にした豊富なMicrosoft Office研修をご用意しており、一人ひとりの習得レベルに合った研修をお選びいただくことができます。

その中でも、特に人気の研修がOffice2010とOffice2013のシリーズです。 それぞれで複数の研修ラインナップをご用意していることもあり、 今ではパソコンが常備された専用のセミナールームを開設し、Office2010とOffice2013の研修スケジュールも大幅増加いたしました。

研修をお選びいただく際には、スキルチェックシートの活用がおすすめです。 特に初心者~初級者レベルの研修にお申込みされる場合は、以下のチェックシートをもとにご検討くださいませ。また、中級者以上のレベルにおいては、研修ぺージ内に記載されている対象者や前提知識の欄をご覧くださいませ。

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エクセルファイル 【チェックシート】MicrosoftOffice研修

Microsoft Office/Excel

<初心者~初級者>
※レベル感の目安:チェックシートの<Excel>部分で、○が7個以下の方

<中級者~上級者>

Microsoft Office/PowerPoint

<初心者~初級者>
※レベル感の目安:チェックシートの<Excel>部分で、○が7個以下の方





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