日経TEST×insource

特別公開講座開催

▼管理職研修~管理職としての現状把握と、マネジメント力習得編(2日間)(日経TEST研修ドリル受験+解説講義付き)

▼クリティカルシンキング研修(日経TEST研修ドリル受験+解説講義付き)

▼なぜなぜ分析研修(日経TEST研修ドリル受験+解説講義付き)

▼営業基礎研修(日経TEST研修ドリル受験+解説講義付き)

インソースは日本経済新聞社が主催する「日経TEST」全4種類のうち、3種類(日経TEST全国一斉試験、日経TEST企業・団体試験、日経TEST研修ドリル)の取次販売いたしております。

ポイント1/日経TESTとは

基礎知識と実践知識、視野の広さの3つの「経済知識」と、知識を知恵にする力、知恵を活用する力という2つの「考える力」を評価軸に「経済知力(ビジネス知力)」を100問の出題によって測定するアセスメントツールです。

受験方法・料金・成果物の詳細はこちらへ

経済知力の構成要素

経済知力の構成要素

日経TEST実績

日経TEST実績

受験者数は累計約14万人にのぼり、ビジネスパーソンの客観的な「経済知力」の把握や自己研さん、学生の就職活動対策などに活用されています。
2015年の受験法人数はのべ500社で、客観的な評価データの蓄積や教育支援、研修、人事管理などに活用できるツールとしても利用されております。

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ポイント2/日経TEST3つの特徴

生きた経済から学ぶ

日本経済新聞社の取材・報道で蓄積した豊富な事例を素材に、日経TESTの編集委員が時代の変化を見据えながら問題を作成します。

「経済知識」と「考える力」を測る

教科書的な知識の有無だけではなく、ビジネスに必要な知識と、知識を知恵にする力、そして知識を活用する力を客観的に測ります。

能力を客観的に分析する

経済知力の水準や傾向がわかり、個々の課題が明白になります。また団体受験により組織全体を客観的に評価する指標が得られます。

ポイント3/日経TESTのコンセプトとメリット

社会に新しい価値と仕組みを創造する個人と組織のために

経済知力は、経済の仕組みや流れを理解し、新しいビジネスを生み出す能力を意味します。 経済社会のメカニズムを知り、新しい社会を創造・構築しようと志す人材に求められる必須の能力です。

お申込み方法

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今月のピックアップテーマ

※上記受講者数は2016年4月~2017年3月の数値です。

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