- ビジネスで求められる文章の特徴と文書の構造を理解する
- グループワークと実習を通して、実践的な文書作成能力を習得する
ビジネスにおいて求められる文書の構造を理解した上で、演習を通じて ビジネス文書・E−MAILの形式も併せて習得する。
| 研修プログラム例(所要時間:1日間) | ||
| 内容 | 手法 | |
1.ビジネス文書とは 〜基礎知識 2.現場で役立つ文書作成のヒント 3.社内文書と社外文書 4.E-mail作成のポイント 〜E-mailの十一カ条 5.議事録作成のポイント *演習中は講師とアシスタント講師が、個別にアドバイスを行います *各演習の解答例を配布し、自身の解答と比較していただきます
|
講義
講義
講義
講義
講義 |
|
現在、官公庁・自治体・独立行政法人の現場では、コスト削減や組織変革に伴って職員の数が減少しており、個人一人ひとり仕事の効率化が切に求められています。
弊社インソースでは、これまでの数多くの研修を実施しましたが、その経験やアンケート結果から、仕事の現場で職員の方に求められる役割・スキルを発掘いたしました。
本メルマガでは教育研修会社ならではの、本格的かつ“旬”の研修お役立ち情報をお届けします。
【サンプル】【バックナンバー】
| 「melma」、「めろんぱん」、「E-magazine」での登録・解除はこちら |
報告書や稟議書などの文書作成は、公務員の仕事の基本でありながら、
苦手とする方が多い分野です。しかし、ビジネス文書の一番の目的は、美文を書くことではなく、事実を正確に伝えることではないでしょうか。文書作成能力を鍛錬することは、結果的に報告・仕事の手順の効率化など、業務遂行能力の向上にもつながります。是非、部下・後輩の文書指導の一環として役立てていただきたいと思います。
本記事では、「住民説明会」や「庁内会議」の具体的な事例をケーススタディとして想定しながら、
話を進めています。弊社代表舟橋は、今でこそプレゼンテーション研修の講師をしていますが、20代のころ、「お前の話は意味不明だ」と言われるなど、決して最初からプレゼンが上手だったわけではありません。本記事では、幾多の修羅場をくぐり抜け、そうした中で身に着けてきた、弊社代表・舟橋の「現場ですぐに役立つ“プレゼンのコツ”」を掲載させていただいております。