肩こり、腰痛改善エクササイズ

肩こり、腰痛改善エクササイズ

企業に求められる安全配慮義務

企業には従業員に対する安全配慮義務があり、危険作業への対策はもちろん、メンタルヘルス対策をとることも求められています。さらに企業の社会的責任(CSR)の観点からも、職場環境を整え、「働く人の健康対策」をとることは重要であり、それは企業イメージの向上へと繋がります。

当社はこれまで、製造業や情報通信・ITサービス業など様々な業界において、メンタルヘルス研修を行っており、同分野における年間受講者数は18,831名です。
(※2016年4月1日~2017年3月31日〉の実績となっております。

■肩こり・腰痛軽減エクササイズの特徴

・フィットネスジムで活躍するトレーナーが訪問するエクササイズ
・肩こり・腰痛に関する知見と予防方法を学習
・カラダと心をリラックス

■人事・総務ご担当者様へのセールスポイント

・従業員のパフォーマンス向上に
・従業員の福利厚生にも貢献
・エクササイズはカスタマイズが可能※複数回開催の場合に限る

■肩こり・腰痛軽減エクササイズプログラム内容(60分)の一例

・肩こり、腰痛のメカニズムとは
・姿勢チェック (スタティックアライメント)
・筋バランスチェック
・肩甲骨、腰背部周辺の血流を促進させるダイナミックストレッチ
・柔軟性向上の為のスタティックストレッチ
・大筋群の力を取り戻すためアウターマッスルエクササイズ
・座りっぱなし症候群改善体操

肩こり、腰痛改善エクササイズ

オフィスワークは重労働

オフィスでの仕事は常にパソコンに向かっているのが当たり前の時代になりました。単純作業などの仕事の割合が減り、誰もが具体的な成果を求められています。パソコンを前にして一日中、頭を使い、神経をすり減らしていることが多くのオフィスワーカーの姿ではないでしょうか。

人間は常に緊張を強いられると、自律神経のうち交感神経が優位になっていきます。交感神経は血圧や呼吸数を上げ、筋肉を緊張させる作用があります。神経への負荷が筋肉の緊張をまねき、長時間の持続的な筋肉の緊張は筋疲労を起こすことにつながっていきます。そして、筋疲労があるレベルを超えたところで、肩こりや腰痛などの「痛み」を発するようになるのです。

デスクワークは、決して楽な仕事ではありません。なぜなら脳への負荷は、肉体労働より一般に大きいと考えられています。体への負担についても、動きが少ないので楽に見えるかもしれませんが、上記の理由より皆さまもお感じの通り重労働ともいえるのではないでしょうか。

「肩こり・腰痛軽減エクササイズ」でデスクワークの疲れとカラダをほぐし徐々にケアしていきます。従業員のパフォーマンス向上に役立ちます。エクササイズはオフィスで明日から使える内容です。

肩こり、腰痛改善エクササイズ

オススメ研修

▶メンタルヘルス研修

▶EAP(従業員支援プログラム) サービス~従業員のメンタルヘルスをサポートする

▶オンラインフィットネス~ソネトレ

インソースの年間実績
  • 実施回数※1
    • 17,182
  • 企業内研修
  • 11,620回
  • 公開講座
  • 5,562回
  • お取引先数※2
    • 21,006
  • 受講者数※1
    • 41.5万
  • 内容評価※3
  • 大変理解できた
    理解できた
  • 講師評価※3
  • 大変良かった
    良かった

内容評価:%
講師評価:%

※1 2016年10月~2017年9月

※2 2003年6月から2017年9月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計

※3 2016年10月~2017年9月
当社書式での受講者アンケートより集計

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