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目的

ビジネスの領域を日本国内だけでなく、海外にも積極的に展開されている企業は増えています。海外向けのビジネスには、相応の専門知識や語学力が必要となりますが、そういった人材教育を一括管理できず、お困りの企業は多いのではないでしょうか。

海外向けビジネスでは適材適所の人材配置が肝要のため、専門知識を取り扱う研修の管理や、語学力の管理が非常に重要となります。また、海外拠点やグループ会社・子会社など、遠隔地の従業員の教育についても、一箇所での管理が求められます。

これらを管理することで、現状の知識レベルを把握し、的確な教育を行うことで、海外向けビジネスに必要な人材教育を効率良く進めることができるようになります。

「Leaf」は、海外拠点やグループ会社・子会社を含めて、研修や専門知識、語学の資格などの管理が手軽に行えるようになるシステムです。

サービス

ご提案のポイント

■手軽に研修管理と受講履歴管理ができます

「研修管理Leaf」では、語学や専門知識などの研修をシステムに登録していきます。そこへ受講者を登録することで、誰がいつ・どの研修を受けたのかを残していくことができます。これらの操作は、1件ずつでもまとめてでも登録できることができ、非常に簡単です。

研修を登録する画面のイメージはこちら

■募集や催促など、受講者への連絡が簡単にできます

研修の募集は、「手上げ制」もしくは「指名制」の両方に対応しており、従業員への展開が簡単にできるようになっています。また、受講の申し込みや課題提出が遅い人には、クリックだけで催促メールが送れるようになっており、効率的に研修を実施できるようになります。

催促メールを送る画面のイメージはこちら

■語学力・資格の管理が簡単にできます

資格の取得(何の資格を、いつ取得したか、有効期限)や、TOEICの点数などで、従業員を検索することができます。そのため、この資格を取得していない人、TOEICの点数が何点以下の人に、この研修を受けてもらう・この試験を受けてもらう、といった運用が簡単にできます。

様々な条件で検索をする画面のイメージはこちら

■海外拠点やグループ会社・子会社も一括管理ができます

「研修管理Leaf」では、管理者権限の他に、「現場責任者」という権限があります。この機能を利用することで、本社の管理者は海外拠点やグループ会社・子会社の研修や従業員の受講履歴や資格を一括で管理することができるようになっています。

「現場責任者」権限の詳細はこちら

海外展開をされている企業、もしくはこれから海外でのビジネスを検討されている企業に便利なシステムです。


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※平成28年4月~11月の入札案件実績に基づく(当社調べ)

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  • 実施回数※1
    • 14,612
  • 企業内研修
  • 10,422回
  • 公開講座
  • 4,190回
  • お取引先数※2
    • 17,157
  • 受講者数※1
    • 35.9万
  • 内容評価※3
  • 大変理解できた
    理解できた
  • 講師評価※3
  • 大変良かった
    良かった

※1 2015年10月~2016年9月

※2 2003年6月から2016年9月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計

※3 2015年10月~2016年9月
当社書式での受講者アンケートより集計

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