ユーザーインタビュー研修(1日間)

11/10/18 更新

当研修の「ねらい」
クライアントのニーズを的確に引き出すために必要な「現場」コミュニケーションのコツを、講義と演習を通じて身につける
研修プログラム例
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研修プログラム例(所要時間:1日間)
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内容 |
手法 |
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ユーザーインタビューとは? ~顧客とのコンタクトにおけるポイント
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何故インタビューするのか?
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何をインタビューするのか?
①事前準備がすべて
②6W3Hが基本
③短時間で、要領よく
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講義
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どのようにインタビューするのか?
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インタビューのポイント
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「雑談力」=会話の「のりしろ」作りと「傾聴力」
①「のりしろ」=相手が話しやすい雰囲気を作るスキル
②「傾聴力」=相手が話しやすさを感じる「聴き方」
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ヒアリングスキル ~「質問力」のポイント
①ヒアリングスキル ~「質問力」とは?
=話を広げる・狭める/まとめる/意見や意欲を引き出すスキル
②相手が答えやすく、会話が進んでいく質問の仕方を学ぶ
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相手が目的を達せられるための情報収集の質問をしっかりする
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議事録の書き方 ~7つのポイント
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ワーク
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インタビュー演習
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インタビューにあたって ~研修のルール説明
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インタビュー演習
~各グループで、状況設定シートに基づき、インタビューシート(インタビューすべき事項をまとめたもの)を作成、できたグループから順次仮想クライアント(講師及びサブ講師)を訪問し、インタビューを行う。
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一定水準に達したグループは合格(RFP獲得)とし、次の課題に取り組む
→より多くのRFPを獲得したグループが優勝!
★インタビューはグループ単位で行います。
★インタビューシート作成→インタビュー実施→議事録作成→再インタビュー のサイクルを繰り返します。
★インタビューシート、議事録はグループ単位で、紙もしくはPPTで作成します。
★限られた時間でより多くのRFPを獲得することがミッションであり、提案書作成スキルだけでなく、チームビルディング、タイムマネジメントの重要性も学べる内容です。
★早く「RFP」を獲得したグループは、更に多くのRFPを獲得すべく、別の条件設定に基づいてインタビューを継続します。
★より多くのクライアントからRFPを獲得したグループを優勝として、表彰します。
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ワーク
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講義
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こ の研修カリキュラムはあくまで一例です。お客さまの課題・お悩みに応じて柔軟にカスタマイズ可能です。また、研修効果を高め定着化を促進する「研修呼び覚 まシステム」や研修担当者様の負担を減らし効率向上を支援する「研修管理サービス」もございます。お気軽にご相談下さい。

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