「話す能力」を向上させる実践練習
各種施策決定プロセスの透明性の確保や、新規企画の推進など、自治体職員にはアカウンタビリティ(説明責任)に加えて“プレゼンテーション力”、つまり 「わかりやすく説明する能力」がますます要求されています。
そこで本研修では、具体的な自治体での事例を用いて「効果的に話す能力」を向上させるための実践的な演習を繰り返し行います。
研修の特徴として、はじめに受講者の方がプレゼンテーションを行なう様子をビデオ撮影し、自らの姿を客観視していただきます。研修終了時には「確実にステップアップしている自分」に気づいていただけるでしょう。
効果的なプレゼンテーションの作り方を3日間徹底指導
形になりにくいものをわかりやすく解説するためには、視覚的効果の高いプレゼンテーション方法の習得は必須のスキルといえるでしょう。
インソースのプレゼンテーション研修では、ビジネスの現場で企画立案経験の豊富な講師が、効果的なプレゼンテーションを行うためのデザイン手法(箇条書 き、チャート、図表、グラフなど)や、受講者自身が現在抱えている問題に対する改善点を、3日間じっくりと直接指導いたします。





