専門の部署が、今までの研修ノウハウを用いて、貴組織の問題解決や課題解決を全力で考えて、研修にカリキュラムを作成しておりま す。同内容の研修でも全国の自治体様での研修実施した実績により日々増殖進化しております。
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トップページ > 研修一覧 > 官公庁・自治体向け評価者・考課者研修
目的は「目標管理」と「部下育成」
人事評価・考課で必要なことは以下の2点です。
1.評価・考課の公正な基準を設定し、客観的かつ適正に評価・考課を行うこと
2.正しい評価・考課を通して、より良い人材を育成し組織を活性化させること
人事評価・考課の基準となるのは、あくまでも組織全体の目標や考え方であり、 評価者・考課者の主観的意見が入り込むことは望ましくありません。
とはいえ、多くの方が無意識のうちに、個人的な好みや考え方で 部下を評価してしまっていることも事実です。 それを防ぐ意味でも、研修の場を通して、 評価者・考課者が陥りやすい 誤った評価・考課のプロセスなどを知り、正しい評価、判断を下せるようになる事が重要です。
また、正しい評価・考課を下すためには、普段から部下とよく コミュニケーションをとり、評価者・考課者である自分に対して心を開いてもらう必要もあります。 また部下が本音を隠さずにイキイキと働ける風通しの良い職場作りを しておくことも重要です。そうすることでさらに適正な評価・効果につながります。
正しい評価・考課が下されるようになると、部下のモチベーションはあがります。 結果的に彼らはより組織に貢献してくれるようになり、結果的に組織の活性化につながります。
以上のような「正しい評価・考課」が組織内に浸透すると、 良い人材育成の循環が生まれます。
良い評価者・考課者を育てる事が、インソースの評価者・考課者研修 の醍醐味です。
中央官庁を初め、全国47都道府県下で実施実績がございます。市町村アカデミーへの出講を初め各広域職員研修所様での実績も多くございます。
| 実施日 | 実施先 | 研修名 |
| 2010年8月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2010年7月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2010年7月 | 自治体 | 人事考課研修 |
| 2010年5月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2010年5月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2010年5月 | 自治体 | 人事評価に係る新任評価者研修 |
| 2010年4月 | 自治体 | 人事評価制度研修(評価者研修) |
| 2010年2月 | 自治体 | 人事評価制度研修(被評価者対象) |
| 2010年2月 | 自治体 | 評価者(目標管理)研修 |
| 2010年2月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2010年1月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2010年1月 | 自治体 | 人事考課評価者研修 |
| 2009年12月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2009年12月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2009年11月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2009年10月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2009年10月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2009年10月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2009年10月 | 自治体 | 評価者研修 |
| 2009年9月 | 自治体 | 評価者研修 |
専門の部署が、今までの研修ノウハウを用いて、貴組織の問題解決や課題解決を全力で考えて、研修にカリキュラムを作成しておりま す。同内容の研修でも全国の自治体様での研修実施した実績により日々増殖進化しております。
インソースでは数多くのラインナップをご用意しておりますが、研修の目的や背景なども踏まえて、一つ一つお客様のご要望に合わせてカスタマイズさせていただいております。組織の現状、受講者のニーズなどを把握することで研修効果を高め、受講者満足度の向上を目指しています。
1.評価の意義と重要性
何を基準に部下を評価するか、その評価の指針を明確にします。 この指針がぶれてしまうと、評価に統一性がなくなってしまうため、 評価者にとってこの指針はとても重要なものとなります。
実際に評価シート分析を踏まえて評価演習を行うことで、 評価することに慣れていただきます。
2.目標設定の具体的方法
被評価者の目標として、業務目標を具体化します。 その際には、評価者にとっても、被評価者にとっても わかりやすくなるような目標を設定させます。
3.実際の目標設定および達成計画の策定
自分が所属する「部」の実践的な目標を設定し、、 その目標に基づいて「課」、「係」、 そして「個人」目標へと落とし込んでいくことで、 評価基準の明確化や業務の目標がわかりやすくなります。
4.目標達成への動機付け
目標を達成することにどのような目的があり、 どのようなメリットがあるかをはっきりと動機付けすることで、 人は前向きに取り組むことができます。
経歴の優秀な講師というだけでなく、苦労体験や失敗談、成功事例のネタを 持っており、 受講者の 共感を得られる講師陣を紹介しています。研修の背景や目標、その研修の進め方などは講師との度重なる打ち合わせにて進めていま す。多くの講師を取り揃えて いる弊社では複数クラスの実施や複数年での計画も立てやすくなります。(講師育成プログラムなどを活用し講師育成を行ってい るため、講師による軸 のブレは ありません。)
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