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特例市職員向け研修

特例市職員向け研修
11/12/30 更新

実績 ラインナップ 研修の進め方 講師について お問い合わせ


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新着情報

2011年4月7日
特例市職員向け研修ページ、オープンしました

研修の目的・特徴

インソースでは、40ある特例市のうち、現在33市で研修のお手伝いをさせていただいております。このページでは、特例市でよくご利用いただいている研修をご紹介させていただきます。

豊富な実績

インソースでは、40ある特例市のうち、現在33市で研修のお手伝いをさせていただいております。

実施実績(一部)

実施日実施先研修名
2011年春特例市新規採用職員OJT担当者研修
2011年春特例市新規採用職員研修 ~ビジネス文書~
2011年春特例市新採用職員研修
2011年春特例市キャリアデザイン研修
2010年冬特例市接遇とコミュニケーション研修
2010年冬特例市係長代理研修
2010年冬特例市業務改善・ワークライフバランス
2010年冬特例市主幹研修
2010年秋特例市タイムマネジメント研修
2010年秋特例市市民満足度(CS)向上研修
2010年秋特例市ロジカルシンキング研修
2010年秋特例市管理職養成研修
2010年夏特例市主査研修
2010年夏特例市政策形成研修
2010年夏特例市接遇研修
2010年夏特例市メンタルヘルス研修
2010年夏特例市市民対応(クレーム対応)研修
2010年夏特例市ビジネス文書研修
2010年夏特例市コミュニケーション研修
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受講者の評価

評価
内容:大変理解できた・理解できた
95.6%
講師:大変良かった・良かった
96.5%
総受講者数
8,792名(平成24年1月9日現在)
参加者の声
  • まさに、自分が今必要としている研修でした。テキストもお話もとてもわかりやすかったです。グングン吸い込まれてウンウンうなずくことばかりでした。また心機一転、部下を大切に、自分を磨いて一日一日がんばっていこうと思います。
  • 自分の仕事をもう一度みつめ直すいい機会になったし、モチベーションがあがった。今日学んだ内容を早速職場に持ち帰って実行したい。
  • この5ヶ月間失敗ばかりをくり返し、自信をなくしていたところにこの講義を受けることができて、これからどう仕事をしていったらよいかという目標を見つけることができました。自信をもって仕事ができるよう、この研修で学んだことを活かしていきたいと思います。
  • 話は相手が決めるという事がとても大切だという事が改めて理解できた。自分で納得できたので必ず実行していきたいと思います。クレームについても感情と問題解決に分けて対応することが大事であることに気づかせていただきました。
  • グループでディスカッションをすることで色々な意見を聞くことができ、自分の考え方を広げることができ、とてもよかったです。講師の先生の話す早さ、講義のすすめ方もわかりやすく、コンプライアンスとストレスへの対処法について知ることができました。学んだことを活かしていきたいと思います。

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研修ラインナップ

■新規採用職員

近年、新規採用職員の早期戦力化が求められております。「ゆとり世代」と呼ばれる新採職員に、きめ細かい指導を行い、いち早く自立した社会人になっていただくことが必要です。 ビジネスマナー研修にプラスして、相手にわかりやすい文書を書く「ビジネス文書研修」、論理的に話す「プレゼンテーション研修」がインソースのおすすめ研修です。


■事務職員

「業務の効率化」が最近の特例市でのキーワードになっています。仕事に優先順位を付け、時間の効率化を図る「タイムマネジメント研修」や、「業務改善研修」「事務ミス防止研修」が特例市でよくご発注いただいている研修です。


■市民応対部署

市民が求める自治体への応対サービスの要望が近年高まってきています。従来の市民応対ではクレームにつながってしまうことも出てきています。クレーム対応についても、クレームの内容が多岐にわたってきており、場面に応じた適切な対応が求められています。


■管理職

現在、地方行政改革のもとで、自治体が地域社会の発展に果たす役割が拡大するとともに、国と地方の役割分担も進み、自治体に自己決定・自己責任が強く求められるようになってきています。それに伴い、自治体の管理職の役割もこれまで以上に重要度が増しています。


ご要望に合わせてカスタマイズいたします

インソースでは数多くのラインナップをご用意しておりますが、研修の目的や背景なども踏まえて、一つ一つお客様のご要望に合わせてカスタマイズさせていただいております。組織の現状、受講者のニーズなどを把握することで研修効果を高め、受講者満足度の向上を目指しています。

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研修の進め方

【内容】

「住民ニーズ」を的確に吸収し創造性ある政策形成のうえ実現する能力を身に付ける

1.市民感覚・現場感覚を意識した研修

2.直に接する市民の「心情理解」を意識した研修

3.自分の頭で考え、自分の手で実現していく事を意識した研修


【方法】

1.事前課題をとり、受講者のニーズやその背景にある住民の問題意識を社内で共有化した上で、研修を実施(弊社は数万件の情報を保有)。

2.研修実施後もアンケートをとり効果測定を行うとともに、結果をデータベース化し、分析することで研修内容や研修手法を常に見直す。

3.事前課題を踏まえ、現場に即した状況設定を行い、ケーススタディを実施。常に、現場感覚あふれる研修を目指す。

4.グループワークなどの「体感」型の手法を重視。ワークを通じて、同僚と「悩み」や「ノウハウ」を共有し、高いレベルでの仕事の平準化を意図。

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魅力的な講師

経歴の優秀な講師というだけでなく、苦労体験や失敗談、成功事例を 持ち合わせ、 受講者の 共感を得られる講師陣を紹介しています。研修の背景や目標、その研修の進め方などは講師との度重なる打ち合わせにて進めていま す。多くの講師を取り揃えて いる弊社では複数クラスの実施や複数年での計画も立てやすくなります。(講師育成プログラムなどを活用し講師育成を行ってい るため、講師による軸のブレは ありません。)

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まずはお気軽にご相談ください
研修ご担当者様の負担軽減、業務効率化を支援いたします。

研修ご担当者様に代わり、研修運営業務を承ります。(会場設営、受付、講師対応、研修管理など)

研修効果を持続させたい方へのオプションがございます

研修後、定期的にアンケートをとることで研修内容の何が、どう職場で活用されているか?考える(思い出す)ことを喚起します。


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