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株式会社インソース
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トップページ > 研修一覧 > 企画力研修 > 企画力研修 ~企画を通す実践演習編(2日間)
「企画」の3つのプロセスを理解
「企画」を実現するために、まず社会通念、社会環境、組織の置かれている状況を踏まえて顧客ニーズを収集し、 それらを総合した形で「企画書」にまとめ、「実行する」(社内、お客さまを説得する)という、3つの総合プロセスが必要です。
「発想」を得るステップを実践
「発想力」は決して特別な能力ではなく、一定の方法を身につけ、ステップに従って順に行なっていけば 誰でもできる簡単な事です。ここでは簡単な発想の「出し方」「まとめ方」を講義いたします。
「発想」を「企画書」へ展開
「発想」を「企画」にまとめ上げていくには、上記の内容に加えて、「リスク」「コスト」「スケジュール」 「法令遵守」などを踏まえて作る技法が必要です。これらをトータルに考えることにより、発想が「企画書」へとまとまっていくのです。
企画の立て方のおさらい(誰でもできる企画案・「ひな形」用意)とグループ討議
受講者から企画案を1つずつ出していただき(事前課題)、その中から良いと思われる企画を講師が5、6件選抜します。
企画書に関しては、ひな形をご用意します。
企画書作成、中間進捗確認
社会通念、社会環境、組織の置かれている状況を踏まえて、具体的なニーズ調査(地域調査、インターネット、資料等による情報収集) を実施し、顧客のニーズの現状分析と企画書の進捗具合を確認、さらなる企画書のブラッシュアップを行います。
※各グループごとに、講師がアドバイスします。その際に、うまくまとめきれていない場合があれば、その場で軌道修正を図ります。
企画書の添削指導
良い企画書を作っても、それを伝えることができなければ、せっかくの努力が無駄になってしまいます。
成果発表に備え、作成した企画書を効果的に提案するためのポイントを押さえながら、反復練習を行います。
交渉力の定着
発想をまとめ上げた企画書を、社内に効果的に周知させるために、コミュニケーション力・調整力のスキルアップを図ります。
プレゼンテーション力の強化
企画を通すためのプレゼンテーションのテクニックを、実習を通じて具体的に学びます。
| 研修プログラム例 (所要時間:2日間) | ||
| 内容 | 手法 | |
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講義 ワーク |
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講義 ワーク |
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講義 ワーク |
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講義 ワーク |
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こ の研修カリキュラムはあくまで一例です。お客さまの課題・お悩みに応じて柔軟にカスタマイズ可能です。また、研修効果を高め定着化を促進する「研修呼び覚 まシステム」や研修担当者様の負担を減らし効率向上を支援する「研修管理サービス」もございます。お気軽にご相談下さい。
コンサルティングの最前線にいるインソースのコンサルタントがどんな視点でものを見て、活動しているかをお伝えいたします。皆様のビジネスのヒントにご活用ください。