コミュニケーション研修 ~社内コミュニケーション研修編(半日間)

12/01/06 更新

当研修の「ねらい」
本研修では上司や先輩からの評価を振り返り、社内の仕事をよりスムーズに進めることが出来るよう、組織の一員として必要不可欠なコミュニケションスキルの習得を目指します。
研修プログラム例
| 研修プログラム案(所要時間:半日間) |
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内容 |
手法 |
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- 1.求められる組織人としての姿勢とは
- 上司・先輩から褒められたこと、自分自身でうまくいったと思うこと
- 上司・先輩から怒られたこと、自分自身で失敗したと思うこと
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講義 ワーク |
- 2.コミュニケーションの基本
- 学生と社会人の違い ~チームプレイの重要性
- コミュニケーションの意義
- 仕事の始まりは元気な挨拶から
~挨拶は積極的に行いましょう
- 「聴く」スキル=「傾聴力」のポイント
- 「訊く」スキル=「質問力」のポイント
- 指示命令の受け方
- ホウ・レン・ソウの重要性
- ホウ・レン・ソウのポイント
【ワーク】 「自分との契約書」 ~明日からすぐに職場で実行すること! |
講義 ワーク |
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こ の研修カリキュラムはあくまで一例です。お客さまの課題・お悩みに応じて柔軟にカスタマイズ可能です。また、研修効果を高め定着化を促進する「研修呼び覚 まシステム」や研修担当者様の負担を減らし効率向上を支援する「研修管理サービス」もございます。お気軽にご相談下さい。
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受講者の評価
- 実施
- 2011年 11月
- 業種
- プラント・エンジニアリング / プラント・エンジニアリング
- 実施対象
- 9名
- 評価
-
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
100%
- 参加者の声
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色々と教えていただきありがとうございました。今後の業務に今回教示されたことを活かしていきたいと思います。
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コミュニケーションの活性化について、ヒントやアイデアをいただきました。とても参考になりました。今後の活動に役立てたていきたいと思います。ありがとうございました。
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普段気付かないようなことを、今回の研修で知ることができ、非常に良かったと思います。研修の進め方も日常の業務に参考になるようなことばかりで感謝しています。ありがとうございました。
- 実施
- 2009年 10月
- 業種
- 自治体
- 実施対象
- 43名
- 評価
-
内容:大変理解できた・理解できた
100%
講師:大変良かった・良かった
97.7%
- 参加者の声
- ホウ・レン・ソウの実践のとき、一言クッション言葉を使えていなかったので、気をつけようと思いました。感覚の優位性については目からウロコでした。人をもっと観察しようと決意しました。
- 職場でのコミュニケーションのとり方について実践を交えた演習がとても参考になりました。これから職場で積極的にコミュニケーションを取る努力をしたいです。
- 普段職場で困っていたコミュニケーションについて考え方などが分かったのでよかった。今日学んだ事をきちんと活かしていきたい。
- 半年間の経験をした中での実体験を話しながら、今後どのように改善していけば良いのか考えることができ、充実した研修でした。
- 実施
- 2009年 10月
- 業種
- 自治体
- 実施対象
- 49名
- 評価
-
内容:大変理解できた・理解できた
95.9%
講師:大変良かった・良かった
91.8%
- 参加者の声
- コミュニケーションは仕事をする上でとても大事なことだと思うのでとても勉強になりました。相手がいてのコミュニケーションなので、相手の立場にたって対応していきたいです。
- コミュニケーションを円滑に行うには何よりも人の話を聞く姿勢が重要であると感じた。相手のほうに体を向けて笑顔で適切なあいづちを打つことは当たり前のようでとても難しいことである。あいさつ、こちらが分かりやすく説明するということに加え、「きく」という姿勢を重視していきたい。
- 課題に対して報告するときに実際に前で報告すると今まで上手く伝えられていなかったと思いました。これから、上手く報告できるように意識していきたいです。
- 年上だからとか自信がないからとかを忘れて若い自分から話しかけてみようと思いました。「聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥」を大事にして、分からないことはどんどん聞いてみようと思いました。挨拶や身だしなみを軽視せずにそこからしっかり見直していきたいと思います。
- 笑顔、挨拶がとても大切であることを再認識させていただきました。いつまでも初心は忘れず、状況に応じて対応していけるよう工夫していきたいと思います。

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