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【コーワライティングシート】商品説明

特許法79条に基づく「先使用権」取得済みです(平成25年4月)
「事実実験公正証書」取得済みです(平成25年7月)

静電気で壁に貼りつきホワイトボードのように書き消し可能です。
(色:白、透明)コーワライティングシート ピタッとandかきけし~と(ハーフサイズ)

YUKA(佐々木由佳)おすすめ'コーワライティングシート'

東京ガールズ オーディション2015 アーティスト部門ファイナリスト YUKA(佐々木由佳)おすすめ"コーワライティングシート" 動画を、ぜひご覧ください。



画鋲やテープを使用せずに、壁などに静電気で貼りつけられるシートです。 ホワイトボードのように書き消しができ、クレヨンや油性ペンで書いても裏写りしません。 何度でも貼り剥がしでき、使用後は燃えるゴミとして捨てることができます。 公共施設やイベント会場などの打ち合わせに便利です。テレビ東京の「ワールドビジネスサテライト」で「ベスト・オブ・トレたま」金賞を受賞した話題のアイディア商品です。
子ども向けにデザインし たハーフサイズ「ピタッとandかきけし~と」の詳細はこちらです。

※株式会社 光和インターナショナル ホームページより


商品詳細と価格

<商品:コーワライティングシート>
シート素材:PP(ポリプロピレン)
厚さ:50μm
色:白 または 透明
サイズ:20m巻(幅60cm×80cm)
ミシン目:あり (80cm毎 25枚入り)
ロール径:約6cm
販売価格:3,800円(税別)
送料:800円(税別)

<パッケージ商品>
☞ライティングシート活用、会議力向上パッケージ
☞コーワライティングシート10

活用事例

「コーワライティングシート」は、災害時にも現場でとても重宝されています。 2011年の東日本大震災では避難所や病院での伝言板、救助・復興作業を行う組織・団体での作戦ボードや指示ボード等に使用されました。

コーワライティングシート購入事例

■きっかけは「ファシリテーション研修」

とあるお客様が、弊社の「ファシリテーション研修」を実施することになりました。今回の研修では、グループワーク実施の際に、ぜひホワイトボードに書きながら意見をまとめる形式で実施したいとのことになったのです。

■営業のひらめき

しかし、お客様の会議室にはホワイトボードが1つしかありません。
有料で外部からレンタルするか、残念ながらホワイトボードなしで実施するかという選択を迫られました。そんなとき、弊社営業担当が光和インターナショナル様の「コーワラインティングシート」を思い出したのです。これであれば、グループワークをするときに各グループに1枚ずつ用意ができます。

■ライティングシートの利便性

「研修会場の壁に、模造紙を張るくらいのスペースはありますか。」
営業担当がお客様に尋ねました。
「もちろん、ありますけれど・・・。」
怪訝そうなお客様に対して、営業は今回の案を提案します。
「弊社ではこの度、静電気を使って壁に貼ることができるシートを販売することになりました。それは、ホワイトボードのように書き消しができ、油性ペンで書いても裏写りしないもので何度も貼りはがしができて使うことができるシートです。今回の研修でお使いいただき、その後はホワイトボードの足りない場所でのミーティングなどでご活用いただけます。」
「それはいいですね。検討しましょう。」

■費用面も決め手

今回ご購入いただいた「コーワライティングシート」は60cm×80cmの大きさで25枚がつながっており、3,800円(税別・送料別)のお値段です。提携先の光和インターナショナル様が特許法79条に基づく「先使用権」取得済みの商品となります。商品としての品質、信頼性が高いこともお客様の信頼を得ることとなり、ご購入につながりました。

株式会社光和インターナショナルについて

環境に優しい新素材(コーワライティングシート・コーワシェルシート等)を、より効果的な利用方法のご提案と共にご提供している会社です。

事業経緯と内容

従来、日本国内における「シート製品・シール製品」は「糊」を使用した製品が市場の殆ど全てを席巻しており、塩化ビニールを中心にした素材が大半です。 「糊」製品の最大の難点は、剥がす時の汚れ、糊痕が残ること、剥がす時の工数の大きさとそれに伴うコスト高といったことです。強粘着で「糊」と同様の粘着機能を持ちながらも、 「糊」という物質を使用せずに、剥がした時に糊痕が残らない素材があれば利用価値は極めて高くなるのみならず、強粘着で貼り付くのに糊痕が残らない製品は、全く新規性に富むことから、 シ-ト製品市場に新しい市場を構築できると判断しました。また、可塑剤を発生する塩化ビニールとは異なり、PP(ポリプロピレン)という、環境に優しい素材を用いることによって燃えるゴミ として処理することもできるため、環境に対する貢献も大きいと考えられたことで「糊」を使わない自己粘着型強粘着素材を活用した用途別商品の開発と事業を展開してきました。

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