セキュリティ訓練システム 標的診断サービス

標的型攻撃とは

従来の不特定多数に対する「ばらまき型」のウイルスとは異なり、最初から攻撃者がターゲットを絞り、通常の業務メールのような受信者が騙されやすい内容で送られてくるため、受信者自身がいつも通りに添付ファイルを開いてしまい、ウイルスに感染してしまうことがある。 ウイルス感染は、時として、重大な情報漏洩等に繋がることがある。

セキュリティ訓練システム 標的診断サービス1

対策には充実した教育は必要不可欠!



セキュリティ訓練システム 標的診断サービス2



サービスの概要と診断の流れについて

■セキュリティアセスメントサービス「標的診断」

①体験して学べるメール配信型診断システム

・不用意に添付ファイルを開いたり、文面に記載のURLをクリックするなど、危険行為を検知分析

②2度の診断が標準搭載、面倒な設定は一切不要

・2回分の診断が標準搭載
・設定は全て当社で行うため、結果だけをリアルタイムにいつでも確認可能

※訓練開始から結果の確認までの期間は3か月が標準仕様となっております
※ご相談により実施期間、回数や文面など各種アレンジが可能です

➂訓練から教育、効果分析までオールインワンパッケージ

・2回の診断の間に、当社がご提供するセキュリティ研修及びチェックテストを実施することで、セキュリティ教育に必要な全てに対応可能
・プライバシーマークやISMSなど、各種セキュリティ認証の更新などに必要な毎年のセキュリティ教育にも対応可能

④システムコンサルティング

・調査結果を基に、お客さまのシステムの脆弱性についてのアドバイスや、現状に適したシステム改善コンサルティングのご提供が可能

<サービスの流れ>

セキュリティ訓練システム 標的診断サービスの流れ

ダッシュボードイメージ

ダッシュボードイメージ

※画像は開発中のダッシュボードイメージのため、見た目の仕様は変更となる場合がございます。

全てがオールインワン!
セキュリティアセスメントパッケージ

当サービスでは、多彩なオプションメニューをご用意しております。
オプションメニューを組み合わせることで、お客さまのご要件に応じて訓練内容をカスタマイズすることが可能です。

(※画像をクリックしますと拡大されます)

セキュリティ訓練システム 標的診断サービス

<標的診断によるセキュリティ教育の流れ>

訓練実施の流れ

価格表について

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※上記受講者数は2016年4月~2017年3月の数値です。

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