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電子黒板活用、プレゼンテーション力向上パッケージ

電子黒板活用、プレゼンテーション力向上パッケージ

概要

電子黒板を1台導入して、社内外において重要なプレゼンテーションを実施できる会議室を作ってはいかがでしょうか。
せっかく電子黒板を導入しても、実際に効率的な使い方が分からなければ意味がありませんし、宝の持ち腐れになってしまいます。そこで、インソースでは電子黒板を販売すると同時に、その効率的な使い方についてもレクチャーする研修をセットにいたしました。しかも、公開講座なので、他社の方と一緒に切磋琢磨して電子黒板を使ったプレゼンテーションの仕方を身につけていただけます。
電子黒板の設置費用や研修受講10回分の権利も含めての価格で設定しています。


研修プログラム例

研修プログラム例
内容
手法
  • 1.プレゼンテーションの前に
    <自身のプレゼンテーションを改めて捉え直す>

    (1)プレゼンテーションとは
    (2)最低のプレゼンテーションにならない!
    (3)「一般常識」と「業務知識」
    ※ビデオを使用する場合は、各受講者の自己紹介をここで撮影いたします。
講義
ワーク
  • 2.プレゼンテーションの基礎
    <必要な知識・心構えを学ぶ>

    (1)プレゼンテーションで重視すべきこと
    (2)事前準備(背景、調査 等)
    (3)人柄の準備
    (4)聞き手との共通項作り
    (5)先方に対する配慮
    (6)話すスピード・用語
    (7)プレゼンテーションの「クロージング」(最後)とは?
    (8)練習の重要性
    (9)プレゼンテーションで陥りやすい罠
講義
  • 3.誰でも簡単にプレゼンテーションを成功させるコツ
    <即実践できる術を知る>

    (1)自分の強みを活かす(正しい型はない)
    (2)事前練習が決め手(特効薬はない) 誠意=「練習」
    (3)プライドを捨てる(誰かに助けてもらう)
    (4)極限プレゼンテーション(1分で話す)
講義
  • 4.話す内容を検討する
    <話を分かりやすくするためのポイントを理解する>

    (1)分かりやすい話し方の条件
    (2)内容を考える
講義
  • 5.プレゼンテーションペーパーのポイント
    <資料の必要性と注意点を学ぶ>

    (1)なぜ、プレゼンテーションペーパーが必要なのか?
    (2)注意すべき点(説明時間を事前に確認する、等)
講義
  • 6.「話す」スキル
    <人前で話す際に気を付けるポイントを確認する>

    (1)好感を与える表現の基本
    (2)姿勢・態度・表情(眼、背、表情、クセ、手・腕)
    (3)明瞭なあいさつ
    (4)声について(声量、語尾、言葉のクセ)
    (5)間のとり方
    (6)分かりやすい話をするための構成方法
    (7)最適な表現法の検討(言葉、数値、図形)
    (8)板書する、指す、指名する
講義
  • 7.ヒアリングスキルとは
    <ヒアリングスキルを身につけ、成功確率を高める>

    (1)情報収集が産む、効率、生産性
    (2)積極的な「ヒアリング準備」
講義
  • 8.プレゼンビデオを見て考える
ワーク
  • 9.実践プレゼンテーション演習 
    ※「短時間で分かりやすく話す」ことを目的に、繰り返し演習しスキルを体得
    ※演習内容は事前協議の上決定
    ■テーマ例: 「部署の仕事紹介」「自社商品の魅力」 等
    ■進め方
    ①個人でA4用紙2~4枚の資料を作成後、グループ内で1分間で説明
    ②聞き手からの評価を踏まえて、再度1分間で発表
    ③自己紹介ビデオとの相違点や研修で身についたスキルを振り返る
    ■演習の効果
    ①短時間で要点が整理できる力が身に付く
    ②強調・印象的な言葉の駆使・間のとり方により相手を引き付ける術が身に付く
ワーク
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  • ・この研修カリキュラムはあくまで一例です。お客さまの課題・お悩みに応じて柔軟にカスタマイズ可能です
  • ・研修効果を高め定着化を促進する「研修呼び覚まシステム」や研修担当者様の負担を減らし効率向上を支援する「研修管理サービス」もございます

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インソースの年間実績
  • 実施回数※1
    • 14,612
  • 企業内研修
  • 10,422回
  • 公開講座
  • 4,190回
  • お取引先数※2
    • 17,157
  • 受講者数※1
    • 35.9万
  • 内容評価※3
  • 大変理解できた
    理解できた
  • 講師評価※3
  • 大変良かった
    良かった

※1 2015年10月~2016年9月

※2 2003年6月から2016年9月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計

※3 2015年10月~2016年9月
当社書式での受講者アンケートより集計

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