会社概要 教育研修事業 研修一覧 講師一覧 ビジネスアップ勉強会 お問い合わせ
新人のためのプロフェッショナルマインド養成研修(1日間)
                                                           09/10/31 更新
ねらい
  1. 障害を乗り越えることで、自己の成長・成果が得られることを理解する
  2. プロフェッショナルとは何か?どのような人材になるべきなのか?を理解する
  3. 自分自身の改善計画を立案し、主体的に自分自身を変えていく
新人のためのビジネススキルアップ研修の詳しい解説は、こちらをご覧ください
3500001
研修プログラム例(所要時間:1日間)
内容 手法
  • 求められる役割とは
    1. 上司・先輩の「尊敬するところ」「見習いたいところ」
    2. 尊敬する上司・先輩をもってして、
      「もっとこうなったら素敵なのに」と思うところ
    3. 仕事の質を高めるための着眼点
      @「なぜなんだろう?」をそのままにしない
      A「不」を活かす
      Bまずは自分でできることから
      C仕事のやり甲斐につながるか?
講義
グループワーク
  • 求められるプロフェッショナルな人材とは
    1. 成果と障害
      〜障害=成長と成果を得るため、乗り越えなければならないもの
    2. 障害と解決
      〜障害をいかに乗り越えるか
      ※自己の逃避のパターンを知り、対処法を考える
講義
グループワーク
  • プロフェッショナル人材の資質を極める
    1. プロフェッショナルにふさわしい「メンタル力」
      @ブレない
      A迎合しない
      B素直で謙虚
    2. 自己の性格を理解・確認する
      〜チェックシートを用いて自己の性格を理解する
    3. プロフェッショナルにふさわしい「コミュニケーション力」
      @メンバーの気持ちに寄り添う「承認」の表現
      Aためらわずに、素直にコミュニケーションする
      Bコミュニケーションスキルの基本「きく力」「話す力」
      C良きコミュニケーションを取るための心構え
      D良きコミュニケーションのポイント
      Eコミュニケーションの注意点
      F「聴くスキル」=「傾聴力」のポイント
      G「聴く」ための心構え
      H相手が話しやすさを感じる聴き方
        〜あいづち・反復・心情理解
       【ペアワーク】2人でペアになってスキルの習得・確認
      I「訊く」スキル=「質問力」のポイント
      J相手が話しやすさを感じる「質問」にするには
      K「きく」スキルロールプレイング
       〜プロフェッショナルと思う人物は?
講義
  • 明日から動こう
    〜自分の目標設定とアクションプラン作成
    1. 自分の理想の姿を考える
    2. 3ヶ月後に達成すべき「目標」を1つ設定
    3. いきなり100ではなく、1つずつステップアップする姿をイメージ
    4. 今日から開始する「アクションプラン」作成
講義
個人ワーク
発表
  • まとめ
講義

新入社員研修の運営・管理の成功・失敗談、 さらには毎年の研修で心掛けているorご苦労されていること等々、企業や自治体の担当者様の生の声をお届けします。寄せられた情報をみんなで共有して、来年の新入社員研修をぜひ成功させましょう! 本メルマガは教育・研修会社インソースがお送りする、研修ご担当様のための日本初?のメルマガです。様々なお役立ち情報をお届けしますので、是非、ご購読下さい。
サンプル】【バックナンバー

メルマガ購読・解除
読者購読規約
 powered by まぐまぐ!
「melma」、「めろんぱん」、「E-magazine」での登録・解除はこちら

ニュース

2007年4月10日(火) テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』(WBS)の「今どきの新入社員研修」のコーナーに、弊社代表・舟橋のインタビューが放映されました。


【内容】

放送の中では、代表の舟橋が、採用増により新人の受け入れに 苦心されている企業様からインソースへの研修カリキュラムの ご相談や研修依頼が増え、弊社の新人研修受注数が昨年の2倍に なったという話をさせていただきました。

舟橋だけでなく弊社内の打ち合わせ風景で、営業担当者も 数名出演となりました。

また、数ある新入社員研修の中、特に弊社の「ビジネス文書研修」を クローズアップしていただきました。
「新入社員フォローアップ研修」はこちら!

2008年4月5日(土)発行 『月刊人事マネジメント4月号』に
インソース編、 「新人OJTガイド〜若手を自立させる、上手な仕事の教え方〜」
全21ページの特集記事が掲載されました(P33〜54)。


【内容】

OJTの“理念” “フレーム” “実践方法”とともに、「わがままな部下への対応法」「辞めたいと言ってきた場合」など、各ケースへの具体的な指導方法についても解説しています。

キーワードは「考え方の軸」。
「考え方の軸」とは、会社の理念や企業風土といった「組織の考え方」です。

これをしっかりと部下・後輩に理解させれば、仕事の現場で判断に迷ったり、間違った判断をすることが少なくなります。

さらに、「考え方の軸」が組織内で確立すれば、組織全体の力を集約して強力にその力を発揮することができます。

OJT研修はこちらから
OJT研修(公開講座)はこちら

本特集記事の特設ページを開設しました!