セキュリティ訓練システム 標的診断サービス

診断の流れ

標的診断では、偽装マルウェアメールの送信を訓練と呼んでいます。
この訓練メールをご指定の従業員様に送信し、各種反応に基づく分析結果や診断結果をダッシュボードでご確認頂きます。

送信先、実施日時、送信先メールアドレスをお教え頂く必要はございますが、その他のご面倒な設定等はなく、結果だけを確認頂くだけの仕様となっており、多くの導入企業様から簡単で見易いとの高評価を頂いております。

セキュリティ訓練システム 標的診断サービスの流れ

標的診断では、2回の訓練と診断が標準搭載されていますので、セキュリティ教育を間に挟んで実施して頂ければ、教育の実施効果を視覚的にご確認頂けます。

また、アセスメントパッケージでは、 e-ラーニングによるセキュリティ教育(確認テスト付き)がセットになっていますので、WEB環境上での動画教育から確認テストまでワンストップで便利にかつお得にご利用頂けます。

<標的診断によるセキュリティ教育の流れ>

訓練実施の流れ

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