コールセンター・コンサルティング事業
コールセンターのあらゆる業務に精通したコンサルタント・講師が提供するインソースのベストソリューション
インソースの特徴
- 都銀初のコールセンターを構築・運営した経験豊富なメンバーによるコンサルティング実施
- 統計的手法を活用した客観的分析でコールセンターのサービスレベルを把握
- センター長との打ち合わせをベースにした具体的な「目標設定」と、実現のためのソリューションを提供
- 業務請負や人材派遣を行っていない独立系であり、客観的な視点で業務を実施
2つの軸。インソースのコンサルティングのポイント
インソースではコール評価(電話応対調査、ミステリーコール)と研修の2つを軸にコンサルティングを行っています。
客観的なコール評価・解析を踏まえ、センターの現状を明確にした上で研修を行うことで、少ないコストで最大の効果を上げることを目指しております。
また、コールセンターの立ち上げ支援・運用業務支援やスーパーバイザーなどの現場リーダーや次世代リーダーの人材育成を含めた、トータルコールセンター構築をご支援いたします。
コールセンター運営は、まさに「経営」である
コールセンター業務は、まさに企業経営に似た業務であると考えております。
トップマネジメント(センター長)の明確なビジョンの基に、人事(採用、スキル、モチベーション向上、シフト管理)、コスト、システム、品質管理、さらには商品開発に至るまで多様な事柄に対して、リアルタイムに対応すると同時に長期的な視点から、方針を立て、対策を打つことで業務を発展させていく必要があります。
つまり、まさに企業経営と同様の視点で行われるべき事なのです。(つまりセンター長は「社長」、SV(スーパーバイザー)は「課長」、「部長」と同じ役割が求められています)
株式会社インソースでは、コールセンターのあらゆる業務に精通したコンサルタント・講師が多数在籍しており、豊富な実務経験を踏まえて、ベストソリューションをご提供いたします。
ニュース

2006年1月号から2008年2月号までの約2年間、弊社常務取締役・川端が執筆した、
『月刊コンピューターテレフォニー』「よろず相談室」のバックナンバー(要約文)を
下記に公開いたしました。
【内容】(抜粋)
「月刊コンピューターテレフォニー」は、今や企業戦略の柱となりつつあるCRMの実践、コールセンター構築・運営のための専門誌です。
CRMは、1999年頃から「企業と顧客の関係を見直し、強化する」ことを目的に採用企業が急増しているソリューションで、その中心に位置付けられているのがコールセンターです。
コンピューターテレフォニーは、
(1)事例中心主義
(2)ITトレンドの網羅
(3)最新の海外情報を満載
以上の3点を編集の柱として、CRMの実践やコールセンターの構築・運営に向けた課題を抽出し、市場啓蒙・ビジネス拡大に貢献します。
是非、ご一読くださればと思います。よろしくお願いいたします。