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出張開催
公開講座の年間実績
受講者数※1
42,828
開催数※1
5,562
講座数※2
1,828種類
インソースの実績
総受講者数※1
41.5万人
お取引先数※3
21,006
  • ※1 2016年10月~2017年9月
  • ※2 2017年9月末時点
  • ※3 2003年6月から2017年3月までに
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この春、新人を迎え入れるにあたって、そろそろOJTを始めとした育成計画を考える時期となりました。新人・若手の指導役には、1年上の先輩に任せるケースや、年の差のあるベテランが担うケースなど、組織によってやり方は様々です。インソースでは、今の多様なOJT事情を踏まえ、幅広いニーズを想定して企画した指導者向け研修を多数ご用意しております。

育成指導者向け研修の第一ピークは2月から

インソースの公開講座の中でも、「OJT指導者研修」をはじめとする、部下・後輩指導系の研修には、毎年多くの受講者にご参加いただいております。 毎年、4月の前後2ヵ月間に、受講者数が伸びる傾向があり、特に2月は、早目に新人を迎え入れる準備を整えておこうと考えて、計画的に育成を推進する企業・団体様に、多くご利用いただいているようです。

部下・後輩指導系研修の選び方① ~対象で選ぶ

指導する相手の熟練度と、指導者自身の熟練度によって、どの研修が適切かは変わってきます。 自分と同世代の人が多く集まる研修の方が、同じ悩みを共有しやすく、またグループワークでの議論も弾みやすいもの。研修選択の際の一つの指標として考慮いただくとよいでしょう。

部下・後輩指導系研修の選び方② ~構成で選ぶ

研修を構成する要素も、選択の際の重要なポイントとなります。部下・後輩指導系の研修は、ペアワークでのスキル演習や、ケーススタディを使った討議など、受講者に能動的なアクションを促す研修が多いのが特徴です。 その中でも、育成計画立案のワークを取り入れた「OJT指導者研修」や、いまどき世代の考え方について掘り下げて討議する「ベテラン向け若手育成研修」などは、他の研修とは一味違った特徴のあるプログラムとなっています。

研修名 考え方や
理論の習得
グループ
での討議
指導スキル
の反復練習
指導計画
の策定
ケース
スタディ
OJT指導者研修
~新人・後輩指導の基本スキル習得編
ティーチング研修
~適切な業務指導の進め方
コーチング研修
~部下の主体性を引き出すスキルを習得する
(OJT指導者向け)
新人・若手のホウレンソウ強化研修
ベテラン向け若手育成研修
~いまどき世代のタイプ別部下指導法
メンター研修

部下・後輩指導系研修の選び方③ ~中身で選ぶ

やはり最後は、プログラムの中身が決め手となります。インソースの部下・後輩指導系研修は、講師派遣型研修を通して、お客さまの生の声を汲み取り、反映させて作ったものです。それぞれの研修のねらいと、詳細なカリキュラム、さらには受講者からの評価を各ページに記載していますので、ぜひ一度ご覧ください。

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