- プレゼンテーションに必要な基本スキルの理解と習得
- 資料作成上のテクニックの理解と習得
- 演習と講師アドバイスによる、プレゼンテーション実践力の向上
聞き手の立場に立って、「聞き手が聞きたいことを、分かりやすく 伝える」スキルを習得し、あらゆる場面で有効かつ説得的なプレゼン テーションを行う力を習得する。
| 研修プログラム例(所要時間:1日間) | ||
| 内容 | 手法 | |
| ※1人1分程度で自己紹介(ビデオ撮影) ⇒受講前の自分のプレゼンスキルを記録 1.プレゼンテーションの前に 2.プレゼンテーションの基本 3.誰でも簡単にプレゼンテーションを成功させるコツ 4.資料作成上のテクニック 5.分かり易い話しの組み立て方 6.分かり易い話し方 7.パワーポイントによるプレゼンとは? ■実践演習とグループメンバーのプレゼン評価による比較検討 8.プレゼンビデオを見て考える 9.実際にプレゼンをしてみよう 10.「ヒアリング」スキルとは? 〜質疑応答のポイント 11.まとめ |
ビデオ撮影
講義
講義
講義
講義
講義
講義
講義
ビデオ視聴
演習
講義 |
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現在、官公庁・自治体・独立行政法人の現場では、コスト削減や組織変革に伴って職員の数が減少しており、個人一人ひとり仕事の効率化が切に求められています。
弊社インソースでは、これまでの数多くの研修を実施しましたが、その経験やアンケート結果から、仕事の現場で職員の方に求められる役割・スキルを発掘いたしました。
本メルマガでは教育研修会社ならではの、本格的かつ“旬”の研修お役立ち情報をお届けします。
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報告書や稟議書などの文書作成は、公務員の仕事の基本でありながら、
苦手とする方が多い分野です。しかし、ビジネス文書の一番の目的は、美文を書くことではなく、事実を正確に伝えることではないでしょうか。文書作成能力を鍛錬することは、結果的に報告・仕事の手順の効率化など、業務遂行能力の向上にもつながります。是非、部下・後輩の文書指導の一環として役立てていただきたいと思います。
本記事では、「住民説明会」や「庁内会議」の具体的な事例をケーススタディとして想定しながら、
話を進めています。弊社代表舟橋は、今でこそプレゼンテーション研修の講師をしていますが、20代のころ、「お前の話は意味不明だ」と言われるなど、決して最初からプレゼンが上手だったわけではありません。本記事では、幾多の修羅場をくぐり抜け、そうした中で身に着けてきた、弊社代表・舟橋の「現場ですぐに役立つ“プレゼンのコツ”」を掲載させていただいております。