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研修の目的・特徴

伝わってこそ成果になる
どんなによい商品やサービスであっても、伝え方が悪ければ売れるものも売れません。渾身の企画であっても、説明する相手が理解し、納得させられなければ承認されることはありません。
仕事においてプレゼンテーションスキルは、あらゆる人が身につけたいスキルの1つなのです。

プレゼンテーションに必要な3つの要素
「良いプレゼンテーション」に必要な基本の要素は、①内容 ②技術 ③手段 の3つであると考えます。

①内容・・・話し始める前に「相手に何を伝えたいのか」を整理しておく
②技術・・・分かりやすく伝えるための話法やプレゼンテーションの進め方を身に付ける
③手段・・・プレゼンテーションの場の設定や資料の準備等、適切な手段を選択する

この3つの要素を基本として、インソースのプレゼンテーション研修は組み立てられています。

誰でもプレゼンは上手くなる
プレゼンテーションが上手くなるための特効薬はありません。しかし、練習をすれば確実に一定の上達が見込めます。しかも大事なことは、自分らしいプレゼンテーションを目指すということです。
また、慣れることによって苦手意識が少しでも払拭されれば、プレゼンテーションの楽しさがわかってくるかもしれません。

ビジネスに必須のプレゼンテーションスキルが身につけば、あらゆるビジネススキルとの相乗効果が期待できます。

受講者のお悩み

1大事なポイントを上手く伝えられない

ポイントをしぼれない、途中で何を話しているか分からなくなる など
19%

2論理的に話せない

話の構成に自信がない、簡潔・明瞭に話せない など
17%

3早口になってしまう

緊張すると早口になってしまう など
12%

4質問への返答が上手くできない

思いがけない質問をされると焦る、質問者の意図に合った返答か不安である など
9%

5プレゼン資料の作成が上手くできない

効果的な資料が作れない、言いたいことを資料でうまく表現できない など
8%

(※2013年10月~2014年9月実施研修)

上記のようなお悩みをお持ちの方には、特に以下の研修がおすすめです。

123のお悩みには

24のお悩みには

5のお悩みには

その他のラインナップはこちら

豊富な実績

1.ビデオを使って自分のプレゼンを観る
研修の冒頭、受講者さまの自己紹介をビデオにて撮影します。
その後自分のプレゼンテーションの姿を直視していただくことで、スタート地点を客観的に確認していただくことができます。研修の終盤には、最初の頃の自分とは雲泥の差のスキルを身につけた自分に気づくことができます。

2.プレゼンの基本からコツまで一気に習得
プレゼンテーションの基本となる「声の出し方」や「目線の配り方」といった技術的な内容から、話す内容の構成の仕方を身につけます。そして、相手から反感を買わない最適な言葉選びなどプレゼンで結果を出すために必要なスキルが修得できます。

3.実践プレゼンテーション演習
講義から得たものを踏まえ、話す内容を考えてプレゼンテーションを行っていただきます。
学んだことは、すぐ実践に落とし込む。これをグループ内で幾度となく繰り返すことで、プレゼンテーションスキルを自分のものにしていただきます。

1年間の総受講者数
8,586

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

97.0 %

講師:大変良かった・良かった

95.4 %

受講者の声

実施業界実績(一部)

魅力的な講師

■現場経験豊富、秀逸なプレゼンテーション力を持った講師が研修を実施

200名を超える講師陣の中でも、アナウンサー出身や営業のプロフェッショナルといった、基礎的な「話す」技術はもちろん、百戦錬磨の実戦で鍛えた講師が、受講者さま毎に改善策を立て、受講者さまが明日から「活用できる」方法をアドバイスします。

研修ラインナップ

インソースのプレゼンテーション研修は、多くのプランをご用意しており、お客さまに最適な研修をお選びいただけます。


プレゼンテーション研修の事後におすすめのアフターサービス

研修活用度調査「呼び覚まシステム」

研修の目的
「伝える」ために必要な3要素(①伝えるべき内容、②伝える技術、③伝える手段)を講義とワークを通して学び、模擬体験を通じてプレゼンテーションスキルを身につける

1か月後の変化
伝えたい内容を理解していただき、印象に残していただけるように、発表の構成について特に意識しています。研修で教えていただいた、発表構成の型は、有効活用させていただいております
用意した原稿を読み上げるのではなく、相手の反応を見ながら状況に応じた説明をするように心掛けている。また、相手が興味を持ってくれるように、熱意を込めてハッキリと説明するようにしている
伝えるために必要な情報以外は事前に消去し、説明内容の構成・順序を考えてから話をする。自身で考えている以上に相手に伝わらないケースが多いことを念頭に置いて説明を心がけている
研修の目的
社内および社外において、さまざまな場面(上司への説明、社内プレゼンや社外プレゼン)で活用するスキル(プレゼンテーション力)を高める

1か月後の変化
研修で学んだ「プレゼンテーションは聞き手に対するプレゼントだ」ということを意識し、はっきりとした口調で皆に聞こえるようにプレゼンテーションを行いました。その結果、聞き取りづらく、聞き返されることはありませんでした。また、資料のみの説明ではなくホワイトボードを使用したことにより、聞き手全員の意識をこちらへ集中してもらうことに成功しました
話しながら時間を確認することでペースは配分を考え、時間内に説明をすることが出来ました。事前準備では資料以外の内容をまとめ、話す際に情報を付加することで価値のある説明にすることが出来ました。
『抑揚をつけ話す』『事前準備を万全にする』以上2点を意識して実践した結果、以前よりお客さまのご理解が得られる場面が増えてきました。

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本研修の評価
  • 年間総受講者数
    • 8,586
  • 内容をよく理解・理解
    • 97.0
  • 講師がとても良い・良い
    • 95.4

※2015年10月~2016年9月


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インソースの年間実績
  • 実施回数※1
    • 14,612
  • 企業内研修
  • 10,422回
  • 公開講座
  • 4,190回
  • お取引先数※2
    • 17,157
  • 受講者数※1
    • 35.9万
  • 内容評価※3
  • 大変理解できた
    理解できた
  • 講師評価※3
  • 大変良かった
    良かった

※1 2015年10月~2016年9月

※2 2003年6月から2016年9月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計

※3 2015年10月~2016年9月
当社書式での受講者アンケートより集計

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