変革リーダー研修~人数を増やさず今のメンバーで変革を実現するの受講者の評価

【公開講座】変革リーダー研修~人数を増やさず今のメンバーで変革を実現するの受講者の評価
17/12/27 更新

受講者の評価

研修評価

内容:大変理解できた・理解できた

96.2 %

講師:大変良かった・良かった

92.8 %

※2016年10月~2017年9月

  • 自分の気持ちや考えによって、業務はどのようにも改善できると感じました。もっと頭を柔らかくして、今やれることを洗い上げ、実行に移していきたいと思います。
  • 変革にはスピードが最優先ということを教わりましたので、来週早々から行動に移していきたいと思います。しつこくこだわりをもって行動に移すことで何度も言い続けながら上長と相談しながらプロジェクトを立ち上げます。
  • 勉強になりました。内容もそうですが、講師の方の出される事例が大変分かりやすく、「具体的にそういうことか」とすんなりと入ってきました。同グループの皆さんの意見をたくさん聴くことができたことも大きな学びとなりました。
  • 変革を感覚的にではなく、メソッドにのっとって実現することが重要だと思いました。非常に面白かったです。
  • 業種の違う人たちとのディスカッションは、とても刺激的でした。バックグラウンドは違っても、同じ部分での悩みやつまづきがあり、情報交換や共有することで、良い時間が過ごせました。ありがとうございました。
  • 日頃考えられない広い考え方を教えていただきました。部下に納得して働いてもらえるような働きかけが大切だと思いました。細かなところも気づき、改善できるようなところがないか色々と考えて新しいことを発信していこうと思います。
  • 自分自身「管理能力」メインタイプのリーダーだと思いますが、今度「変革能力」メインタイプのリーダーになれるよう視点を変えて行きたいです。また、人間力のあるリーダーになりたいと思いました。
  • 自分自身がビジョンを持ち、他の職員を十人十色に指導する難しさを感じました。私は、現場の経験がないので、一緒にやっていくスタイルしかありません。いかに人をその気にさせるかを考えて業務に活かしたいです。
  • 変革を実践するための具体的な方法は得られた。実際には変革を行うにもコミュニケーション、部下の指導や理解を得なければならないことを再認識した。
  • リーダーとして必要なスキル、やり方、心構えを学ぶことができました。人をまきこんで、新しい事をやっていく時に活用したいと思います。 動かない人の説得も今回の研修で教えていただいた方法を実践したいと思います。

この研修のプログラムを見る、お申込みをする場合はこちら!

お電話でのお問合せ0120-800-225

メールでのお問合せ お問い合わせフォームへ

タイミングが合えば1名様からでも格安で受けたい研修が受けられる研修リクエストを受付中!

※研修リクエストの詳細は
こちら

TEL:03-5259-0071

FAX:03-5259-0077

お問い合わせフォームへ

ページトップへ
本研修の評価
内容をよく理解・理解
96.2
講師がとても良い・良い
92.8

※2016年10月~2017年9月

公開講座の年間実績
受講者数※1
42,828
開催数※1
5,562
講座数※2
1,828種類
WEBinsource
ご利用者数※2
5,804

※1 2016年10月~2017年9月

※2 2017年9月末時点

お得なサービスプラン
WEBinsource
4,500社以上のお客さまがご利用中!公開講座をカンタンにお申込みできる無料のWEBサービス
※2017年3月末時点
人財育成スマートパック

公開講座をリーズナブルに受講できるお得な割引パックをご用意しております

くわしくはこちら

公開講座Leaf

受講者が研修を申し込めるシステムです。

くわしくはこちら

講師派遣型研修

お客さまの課題に応えるオーダーメイド型研修

研修一覧
インソースがご提供する
「これまでと違う」サービス。

昨年は180のリクエストにお応えしました!希望の日程がない!とお悩みのご担当者様。ご希望のカリキュラム、ご希望の日程で研修リクエストを承っております。
 

おすすめ研修・サービス

公開講座新作研修

2018年1月10日
需要予測入門研修~データの読み方から予測値の算出まで
2017年12月 6日
(新入社員・新社会人向け)配属前研修~現場のコミュニケーション力を身に付ける
2017年12月 1日
事例で学ぶビジネスモデル研修~シェアリングエコノミー編
2017年11月20日
ベテラン向け若手育成研修~いまどき世代のタイプ別指導法
2017年10月30日
(半日研修)役員・部長級研修~会社が役員・部長級管理職に求める視点