インソースの助成金サービス

人材育成や企業内研修に使える助成金制度(2018年2月版)

助成金の概要(2018年2月現在)

助成金の申請・運用のためには下記の2点が前提となります。

1.職業訓練計画などをあらかじめ提出し、訓練終了後、必要書類を添えて申請・審査を行います。

2.詳細は、各地の都道府県労働局、最寄りのハローワークにお問い合わせください。また、下記概要に参照サイトもございます。

研修(Off-JT)に関する助成金・奨励金・支援金概要

人材開発支援助成金
(旧キャリア形成促進助成金)
※平成29年4月1日からキャリア形成促進助成金は人材開発支援助成金と名前が変更
東京都中小企業
訓練助成制度
(平成30年度)
管轄
(受付・相談)
厚生労働省(都道府県労働局) 東京都(職業能力開発センター)
対象 中小企業 中小企業以外 中小企業、
都内事業所
助成の種類・条件 ・特定訓練コース・一般訓練コース・キャリア形成支援制度導入コース・職業能力検定制度導入コースの4コース
・特定訓練コースは1コースの訓練時間が10時間以上必要、一般訓練コースは1コースの訓練時間が20時間以上必要
・都内で行われるOFF-JT(集合して行われ、通常の業務と区別できる訓練)
・自主企画訓練は2人以上、外部機関での訓練は1人から対応
助成内容(重点訓練コースの場合) ●賃金助成:
760円/人・時間
【1人あたり限度額】
・20時間以上100時間未満 15万円
・100時間以上200時間未満 30万円
・200時間以上 50万円
【1事業所限度額】
1,000万円
●賃金助成:
380円/人・時間
【1人あたり限度額】
・20時間以上100時間未満 10万円
・100時間以上200時間未満 20万円
・200時間以上 30万円
【1事業所限度額】
1,000万円
・自主企画訓練は430円/人・時間 
・外部機関での訓練は受講料の半額、 または、15000円のいずれか低い額(受講者1人1コースあたり)
・1事業所 年100万円まで
対象訓練時間 特定訓練コース、一般訓練コース共に1,200時間が限度時間 ①自主企画訓練は6時間以上12時間未満
②外部機関での訓練は6時間以上20時間未満
留意点 職業人として共通スキル(接遇・マナー)、通信制・eラーニング等一方的なものは対象外(双方向はOK) ・小規模、短時間の訓練向き ・申請は随時(事前申請)
参照サイト 厚生労働省キャリア形成促進助成金助成内容 TOKYOはたらくネット東京都中小企業職業訓練助成制度
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階層別テスト実績
利用社数
180社以上
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若手2,000名以上
中堅3,500名以上
(2018年6月1日~8月31日)
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