
10/08/19 更新

| 研修プログラム例 | 公開講座の特徴 | 実施後アンケート | スケジュール |
『公開講座 タイムマネジメント研修』のカリキュラムは日経産業新聞(2008年9月18日(木))に掲載された内容を踏まえて開発した新作研修です。
1.仕事の種類を考えたタイムマネジメント
~仕事を4つに分類して、最適なタイムマネジメントを実施する
(1)こなす仕事(見積書作成、資料整理、会議の準備・・・など)
(2)考える仕事(提案書作成 ・企画立案・・・など)
(3)完全に相手によって時間を拘束されてしまう仕事(会議、商談、・・・など)
(4)拘束されはするが、少しなら時間を自由に使える仕事(移動・出張・・・など)
2.コミュニケーションでタイムマネジメントを促進する
~人からの情報で仕事が楽になる、人に助けてもらうさまざまな場面で、コミュニケーションが仕事を促進する事を理解していただきます。
3.ITの活用
~IT活用はタイムマネジメントの推進力になります。
など、多彩な内容の研修となっております。また、4つの仕事分類ごとに自らの仕事を分析するワークを実施いたしますので、 本研修にご参加いただければ、自らの仕事の振り返りにもすることができます。
月刊誌「人事マネジメント」にも掲載されています!
⇒詳しくはこちら
仕事の生産性を高めるには、効果的に計画を立てたり、無駄な時間を無くすことが必要です。現状の自分・及び所属組織の仕事を分析し、優先順位をつけ、仕事 を行えることを目標とします。本研修では、以下の3つのスキル習得を目指します。
①時間の管理=仕事の管理を理解し、仕事を効率的に進めるための スキル
②量の多い仕事、突発的に入った仕事に対処するために優先順位付けするスキル
③トラブル発生時にもスケジュールどおりに仕事を進め るためのスキル
| 研修プログラム(所要時間:1日間) | |
| 内容 | |
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※同業他社の方のご参加はご遠慮いただいております。