学生と社会人との違いを体感 〜仕事のプロフェッショナル像を理解する
学生時代は常に自分が主語でした。しかし、ビジネスパーソンとは常に相手が主語であるべきです。「お客様を感動させるサービス・商品を提供する」ではなく、お客様が感動する。そのために尽力する」という仕事の基本スタンスを、ドミノハウスというビジネスゲームを通じて、習得いたします。
具体的な気づきを得るために有効なビジネスゲーム「ドミノハウス」を活用し、顧客のニーズ把握から目標を達成するための計画性・チームワークに身に着けます。加えて、「相手から求められる期待を把握した上で、自分ならではの”こだわり”をもつ」といった仕事への取り組む姿勢を高めます。
受講者のみなさんはドミノハウスの職人という設定。
受講者のみなさんはドミノ職人、チームはドミノハウス工房、ドミノハウスは人々にとっての生活空間という設定です。このワークでは、ドミノを積み上げて、ドミノハウスを作成し、販売します。最終的にどれだけ売り上げられるかを競います。チームで、お客様のニーズをとらえ設計し、仕事の段取りを決定、メンバーと相談・協力しながら、こだわりあふれるタワーを作成いただきますが、ドミノハウスは「こだわり」あふれるほど高く売れます。
2007年4月10日(火)
テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』(WBS)の「今どきの新入社員研修」のコーナーに、弊社代表・舟橋のインタビューが放映されました。
【内容】
放送の中では、代表の舟橋が、採用増により新人の受け入れに
苦心されている企業様からインソースへの研修カリキュラムの
ご相談や研修依頼が増え、弊社の新人研修受注数が昨年の2倍に
なったという話をさせていただきました。
舟橋だけでなく弊社内の打ち合わせ風景で、営業担当者も
数名出演となりました。
また、数ある新入社員研修の中、特に弊社の「ビジネス文書研修」を
クローズアップしていただきました。
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