インソースのダイバーシティについて

インソースのダイバーシティ

"あらゆる人が「働く楽しさ・喜び」を実感できる社会をつくる"を経営理念に掲げるインソースでは、世の中のダイバーシティ推進にも力を注ぎ、関連するサービスを各種取り扱っています。

また、インソースの社内にも多様な人材がおり、多様な働き方を実現しています。

企業の理念や方針に、ダイバーシティが含まれています

インソースの経営方針の1つには、経営理念に連動した、"どのような人でも活躍できる社会の実現を目指し、ダイバーシティを実現する"といった文言が含まれています。また組織づくりの指針にも、ダイバーシティの考えが組み込まれています。

<組織づくりの指針>

  • ・あらゆる人が、それぞれの個性と能力を最大限に発揮し、互いが互いを尊重し認め合うことを通じて、
     組織の成長を実現します。
  • ・すべての人が平等に機会を与えられ、公正に評価される、納得性と透明性の高い組織を実現します。
  • ・人種、国籍、宗教、性別、性的指向や性自認、障がいの有無、年齢、出身地、価値観、ライフスタイル
     などによる、あらゆる差別や偏見が無い職場づくりを促進し、継続的な組織の成長を実現します。

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多様な人材が共に働いています

インソースの社内にも多様な人材がおり、多様な働き方を実現しているのは前述のとおりです。

年齢層も、20代~70代まで様々な年代の方が働いています。雇用形態も、学生アルバイトスタッフ、パートタイムスタッフ、契約社員、地域限定正社員など多様です。

実は社員の割合では女性が半数以上を占めており、またLGBTであることをオープンにしている社員もいます。外国出身の社員、障がいのある社員もいます(身体障がい・精神障がい)。

「どれだけの人数が、それぞれに働いているのか」については、「CSRの取り組み」に数値データの取り扱いがあります。是非、こちらをご参照ください。

...インソースの多様な社員の数値データはこちら

冒頭の"あらゆる人が「働く楽しさ・喜び」を実感できる社会をつくる"を経営理念としており、実際に、一人ひとりの社員が自身の得意とする業務を行うことで(アビリティを最大限に活かすことで)創業以来増収し続けることができているのが、インソースという会社です。

その活動の中で、大々的に「ダイバーシティを推進しよう!」と息巻くのではなく、「共に働くメンバーのアビリティに目を向けよう」「もし共に働くメンバーが困っていたら、その困りごとを解決・解消できないか皆で考えよう」というのが、インソースらしさです。

【参考】インソースのLGBT採用についてはこちら

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