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すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

2021年度 新入社員の傾向と育成課題

最近の新人の傾向として、知識を吸収する意欲は高い一方で、次のような課題があげられます。

・オンライン慣れしているが、オンライン研修を学校の授業の延長として捉えており、緊張感に欠ける
・知識、スキルに関する吸収力は高いが、深く考え抜く粘り強さに欠ける
・グループワークの際には、失敗を恐れて答えを求める傾向にある。自分で深く考える意欲は乏しく、相手に迎合してしまうことも多い

インソースでは、こういった新人の傾向を踏まえ、よくある課題を解決する基本的な研修はもちろん、これからの時代に対応した最新の研修を取り揃えております。

また昨年度の新入社員研修は、新型コロナウイルスの影響で多くの研修がオンラインでの実施やeラーニングに置き換わりましたが、本年度は、4月1日~16日の16日間で、集合型(対面)研修の実施が6割と多数を占めました。オンラインやeラーニング、集合型(対面)など、インソースはお客様のご希望に応じた形式の研修をご提供いたします。

▶新人研修で活用できる助成金 詳細はこちら
▶2021年度新入社員の傾向と特徴 詳細はこちら
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2022年度新入社員向け育成ラインナップ

インソースの研修は、「明日からの行動につながる実践重視の研修」です。
新入社員のみなさまが、現場ですぐに活躍できるよう、最近の新入社員の傾向と課題を踏まえた実践的なプランを5つご用意いたしました。

1.新入社員向け基本ラインナップ

新入社員研修に迷ったら、まずはこれから

2.新入社員向けアセスメント・添削ラインナップ

人材アセスメント・文書添削と合わせ、きめ細かな指導を

<アセスメント>

リモートでは気づけない、不足しているスキルを明確に。アセスメントで必要なスキルを補強する

・ 新人8大スキルアセスメント

<ビジネス文書通信添削>

メール・文書のやりとりが増える今こそ、添削できめ細かく指導。現場の負担を軽減する

3.新入社員向け動画ラインナップ

動画教材と合わせた実施で、教育機会を増やす

4.新入社員向けIT・DX関連ラインナップ

DX/IT教育で、組織の変革を推進する人材へ

デジタルネイティブ世代の新入社員をDX中核人材として育て、将来的に組織変革を推進できる人材に

「2022年初心者向けDX人材育成プラン」

  • ・ WEBアプリ開発人材育成コース(12日間)

  • ・ AI開発人材育成コース(14日間)

  • ・ データ活用人材育成コース(12日間)

基本的なPCスキルを身につけ、業務を効率的に進める

5.新入社員向けシミュレーション研修ラインナップ

徹底シミュレーション研修で、現場で即活躍できる人材に

「知っている」から「実践できる」までに成長し、現場ですぐに活躍する

  • ・ (新入社員・新社会人向け)シミュレーション研修~実践形式で行う新人研修総まとめ編(2日間)

  • ・ (新入社員・新社会人向け)シミュレーション研修~営業活動疑似体験により、ビジネスマナー実践力を高める

チームビルディングをビジネスゲームを通じて学ぶ・体感する

  • ・ (新入社員・新社会人向け)オンラインビジネスゲーム研修~チームの一員として仕事の進め方を学ぶ

  • ・ (内定者向け)オンラインビジネスゲーム研修~チームワークの大切さを体感する(半日間)

  • ・ ビジネスゲーム研修 コミュニケーション強化編(1日間)

  • ・ オンラインQCD体感ワークショップ

  • ・ オンラインでの業務シミュレーション研修

新入社員に現場で成果を出させるために必要な教育

「できること」を少しずつ増やし、自己効力感を高めるスタンダードな育成

インソースでは入社時の導入研修において、マインドの醸成に先行してまずはスキル構築に重きを置き、「できることを増やし、自己効力感を高めること」が重要だと考えています。「できるようになる→自信が持てる→仕事が楽しくなる→もっとできるように頑張る」という好循環を促していくことが、新入社員のみなさまが徐々に主体的なマインドを身につけ行動に移していくための、一番の近道だと考えているためです。

「個を見る」人材育成。オンラインでは把握しづらいスキル・能力をアセスメントで客観的に見る

かつてのように、メンバーが皆ある程度共通の価値観を持っていた時代には、人材育成の手法もひとつ考えれば、育成できていました。しかし、価値観が多様化する今、十把一絡げの育成手法では通用しなくなってきています。そのためには個人の特性を見極めることが肝要ですが、メールやシステムなどを介したオンラインでのやりとりが増えるなか、部下一人ひとりのスキル・能力が見えづらくなってきています。

そこで、有効なのが「アセスメント」です。「現場で成果を出すために必要なスキル」をどの程度身につけているのかを可視化し、それをベースに一人ひとりの育成計画を組み立てていくことができます。

・ 新人8大スキルアセスメント

新入社員をDX実現の中核に据え、組織の変革を推進する

DX推進が経営課題の一つともいえるようになってきた昨今、ITはシステム部門だけでなく、あらゆるビジネスパーソンの仕事であり、学ぶ必要があるものとなってきています。デジタルネイティブ世代である新入社員は、もともとITリテラシーが高く、また教育の時間がとりやすいため、社内におけるDX中核人材を育成するのに適任です。

新入社員をDX人材として育成することにより、業務とITの両方がわかる人材を一気に養成でき、将来の変革人材育成につながります。また、組織にいると気づかない視点で業務の必要性を見つめ直すことができたり、今後不足するであろうDX人材を確実かつ廉価に確保できるというメリットもあります。

・ 初心者向けDX人材育成プラン
・ 実務のスピード向上に!レベル別OAスキル向上プラン


▼「新人研修2022」ご提案書はこちら

新人研修2022

上司・先輩に求められる、配慮のある部下・後輩指導

リモートにも対応。意図的に教育・フィードバックできる「場」をつくる

外部環境が目まぐるしく変化し、日々の業務に追われるなか、上司がじっくりと部下に向き合い、育成に時間をかけるのは難しいのが現状です。またリモートワークが広まるなか、上司は部下のちょっとした変化に気づきにくくなっています。

そのため、上司には意図的にコミュニケーションをとったり、面談やフィードバックの場をつくるなど、これまで以上に意識して部下と関わる機会をつくる必要が出てきていいます。また、タスクや進捗確認のための仕組みづくりも重要であり、一番簡単にできる方法は「日報」です。リモートワークにおける業務の可視化ツールや、営業活動の管理支援ツールなど、既存のシステムを活用するとさらに容易にマネジメントすることができます。

・ 部下・後輩指導研修の選び方
・ リモートワークOJT研修
・ オンライン営業の管理支援ツール(システム)「Remote-Plants」

メンタルヘルスに配慮し、離職を防止する

人手不足による業務負荷の増加や、リモートワークの増加など近年、ストレスを増長しやすい傾向にあります。オフィス勤務であれば、観察や声かけなどでサポートすることも可能ですが、リモートワーク環境下では難しい場合も多いのが現状です。インソースの研修では、タイプの違う部下・後輩への関わり方や積極的なコミュニケーション、Web会議システムの活用や傾聴力の向上などの有効な手段を学んでいただきます。

・ メンタルヘルス研修
・ 離職防止(リテンション)を考える

行動経済学を応用し、部下の「主体性発揮」を促す

「部下が思うように、自分から動いてくれない」とお悩みの方は多いのではないでしょうか。行動経済学をビジネスシーンで活用するため示された「ナッジ理論」を用いれば、新入社員の主体性発揮につながります。「インソースの研修では、相手に選択の余地を残しながらも、相手が自発的によりよい選択をするように導くアプローチ」方法をお伝えします。

・ 行動経済学を活用した部下指導研修~EASTで部下の主体性を引き出す(1日間)
・ モチベーション向上研修~行動経済学を具体的シーンの中で活用する(1日間)

インソースの新入社員研修のポイント

現場で役立つスキル重視の構成

マインド重視ではなくスキル重視の構成で、「できるようになる→自信が持てる→仕事が楽しくなる→もっとできるように頑張る」という好循環をつくります。結果的に、新入社員のみなさまが主体的に仕事に取り組めるよう構成しています。

作りこまれたテキスト教材

ビジネス基礎 100 ページ超、ビジネス文書 80 ページ超、フルカラーの充実した内容で、研修後も「参考書」として手元に置いておけると好評です。毎年内容を見直しており、コンプライアンスや SNS の使い方、メンタルタフネスなど、時代に合わせて内容を改変し続けています。テレワークの間にも新入社員が迷わず行動するためのマニュアルのような役割を果たすことができます。

コロナ禍で見えた「テレワーク」の課題に対応

コロナ禍により、在宅勤務をはじめとしたさまざまな働き方が広がっている中で、新入社員が入社後すぐにテレワークとなることも考えられます。

職場勤務時のことに加え、身だしなみ、上司から指示を受けた時のメール返信の仕方など、テレワーク時に気をつけたいポイントを網羅しました。

新入社員の育成を全力で、トータルにサポート

経営者や人事担当のみなさまが新入社員をこれから大切に育てていきたいという想いと同じ目線で、当社も全力で育成のお手伝いをしたいと考えています。そのため、4月の導入研修はもちろん、研修前後のアセスメントや添削サービス、夏以降のフォロー研修、2年目以降の研修、指導者向けのOJT研修やメンター研修など、多彩なプログラムをご用意しています。年間を通じて、お客さまのご事情・ご要望に合わせて自由に組み立てられる点がご好評いただいております。

{{trainingName}}ご検討のお客様からのご質問 ~講師・内容・実施方法など

新入社員研修のおすすめプラン

1~3年目のあるべき姿を明確にし、継続して育てるプラン

新入社員が入社してから3年間、半年ごとに研修を実施する。行動計画を定期的に上司と振り返る継続した教育で、4年目に自律自走できる人材になることを目指す

新人の課題を分析し成長と意欲を高めるフォロー教育プラン

新人の課題を把握するアセスメントに加え、研修により在宅勤務時の仕事の進め方を学び周囲のサポートを強化することで、新人が新しい働き方でも、安心して働けるようにする

新人を3年間で、自ら動ける中核メンバーに育成するプラン

入社3年間で「周囲に働きかけ、能動的に深く考え、自ら行動できる」人材になることを目指す。スキル教育と現場での実践を繰り返し、目的意識や考える習慣を醸成する

新人育成関連サービスラインナップ

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すべての研修で、オンライン実施のご相談を承っております!※カリキュラムの一部に変更が必要なテーマもございますので、ご了承ください

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