FUNCTION NO.6 | stresscheck

きちんと
管理ができる

ストレスチェック

研修管理・人事サポートシステムLeafでは、調査票の作成から回収、催促メールの送付、高ストレス者へのフォローといった様々な運用事務を、事業者がイニシアチブをもちクリックだけで、低コスト・簡単かつ徹底的に実施することができます。

リーフで行える、きちんと管理が可能なストレスチェック

職場のメンタルヘルス対策の一環として、2015年12月からストレスチェック制度が施工されました。これにより、『従業員50人以上のすべての事業場』では、社員の心理的な負担の程度を把握するための検査(ストレスチェックアンケート)を実施する必要があります。

人事サポートシステムLeafのストレスチェック機能では、こういった調査票(アンケートシート)の作成から、回収、催促メールの送付、高ストレス者へのフォローといった様々な運用事務を、受検者のプライバシーを守りながら行えます。事業者(人事部など)がイニシアチブをもち、クリックだけで、簡単かつ、1名あたり216円という低価格で徹底的に実施することができます。

Leafを利用したストレスチェック実施の流れ

ストレスチェックの運用をすべておまかせ!運用代行もございます(実施サポート)

ストレスチェックの運用代行について、詳しくはこちら(実施サポート)

様々な機能・サービス

職場改善プログラム

ストレスチェック実施後のお悩みを解決し、具体的なアクションをおこすためのサポートをいたします。

メリット一覧

Leafで行うストレスチェックのメリットを7つご紹介いたします。

全国統一
ストレスチェック

誰でも完全無料で参加でき、全国のストレスチェック受検者と様々なストレス状態の比較ができるサービスです。

実施実績

インソースのストレスチェックは官公庁・民間問わず、様々なお客さまにご利用いただいております。

個人分析

個人分析結果には、大項目ごとに視覚的にわかりやすいレーダーチャートとコメントによるアドバイスがあり、ご自身のストレスの状態やストレスの要因がわかりやすくなっています。

集団分析

ストレスチェックを、やるからにはもっと活かしたい。とお考えの方は多いと思います。当社が考えている「ストレスチェックの活かし方」をお伝えいたします。

Leaf(リーフ)が変える!ストレスチェック実施の流れ

従来のストレスチェック実施の流れ

従業員の同意なくストレスチェック調査票(アンケート)の回答結果を見ることができないため、ストレスチェック調査票の回答状況の把握から高ストレス者へのフォロー、あるいは、その結果の確認まで実施者(産業医など)を介して行う必要があります。

そのため、ストレスチェック調査票(アンケート)の回答状況の進捗確認や、高ストレス者へのフォローといった重要な業務が実施者任せになり、事業者による管理・運用の徹底が難しくなります。また、運用を徹底的に行おうとすると、実施者の作業費用が掛かり、非常に高コストになってしまいます。

Leaf(リーフ)を活用してストレスチェックを実施する場合

※事業者がストレスチェックを運用できるシステムはLeafだけです。(特許出願中/出願番号:2015-232054)

Leaf(リーフ)を活用すると、個人のプライバシーを保護したまま、ストレスチェックの進捗把握を行うことができるため、事業者が管理・運用徹底しやすくなります。

Leaf(リーフ)では、実施者(産業医)だけではなく、事業者(人事)もクリックだけでストレスチェックを運用できる、業界初のシステムになっています。

※事業者がストレスチェックを運用できるシステムはLeafだけです。(特許出願中/出願番号:2015-232054)

ストレスチェック機能の使い方イメージ