2018年07月05日 ニュースリリース

2018年7月 インソース新作研修のお知らせ(2018年6月開発分)

2018年7月 インソース新作研修のお知らせ(2018年6月開発分)

成長企業向け教育プログラム構築など10分野28本の新作をリリース

「働くを楽しくする」サービスを提供する株式会社インソース(本社:東京都千代田区、代表取締役執行役員社長:舟橋孝之、証券コード:6200、以下「当社」)は、6月に10分野28本の新作研修をリリースしましたので、お知らせします。

◇2018年7月 新作研修(2018年6月開発分)

新人・若手向け分野分野 9本 官公庁・自治体向け分野 3本
成長企業向け教育プログラム構築など ヒューマンエラー防止、政策立案など
ダイバーシティ推進分野 4本 講師・インストラクター向け分野 1本
役員・部長級向けイクボス推進など ビジネスマインド醸成ワークショップなど
ハラスメント防止分野 3本 問題解決分野 1本
発生時対応、怒りの感情コントロールなど CAP-Doの改善サイクル
接遇・インバウンド関連分野 2本 管理職分野 1本
売上貢献マインド醸成など (新任管理職)経営視点を持ったマネジメント
コーチング分野 2本 OA/ITスキル分野 1本
面談による目標達成支援など ITパスポート試験対策

◇2018年7月 新作eラーニング(2018年6月開発分)

リスクマネジメント分野 1本 コミュニケーション分野 1本
ソーシャルメディアの使い方 会議における議論の仕方

<新人・若手向け>成長企業向け教育プログラムの構築

成長企業は業績が急拡大する過程で、組織文化の醸成や生産性向上の仕組みづくり、多様な人材の育成など、様々な課題に直面します。経営課題の解消と各階層の必要スキル獲得に向けて、「計算された」教育プログラムを構築するノウハウをご提供いたします。

▼教育プログラム構築のステップ
①経営課題を見える化し、全階層が身に付けるべき「共通スキル」を設定
②各階層に求める役割・期待を見える化し、各階層が身に付けるべき「階層スキル」を設定
③「共通スキル」と「階層スキル」を網羅したプログラムにて研修やソリューションを実施


<ダイバーシティ推進分野>イクボス・ダイバーシティ推進研修

ダイバーシティ推進は組織の成長戦略であり、優秀な人材の採用や流出防止に直結します。様々な組織がテレワーク導入やフレックスタイム等の制度構築に取り組む一方、制度が浸透しないというお悩みを伺います。
本研修では「イクボス」をキーワードに、ダイバーシティ推進を業績向上の契機として捉え、管理職自らが率先して進めるために必要な考え方と行動を修得いただきます。

▼階層別イクボス・ダイバーシティ推進のポイント
①役員・部長級:旗振り役として「強い方針」を提示するスキルを獲得する
②課長級:現場の長として、ダイバーシティ推進を阻む要因を明らかにし、対策を打つ
③係長級:日々メンバーと密接に関わるリーダーとして、コミュニケーションスキルを強化する


<eラーニング>社会人教育をよく知るミテモのeラーニング

■ソーシャルメディアの使い方
ソーシャルメディアの基礎知識、メリット・デメリット、正しい使い方を学びます。特にソーシャルメディアに潜むリスクについて、事例を通して知ることで、トラブルを未然に防ぎます。

■会議における議論の仕方
本講座ではミーティングなどの場面で、参加者同士が論理的かつ、建設的な議論・ディスカッションを行うために必要なスキルについて学びます。


その他「時代の変化を先取りするインソースの新作研修」は、以下よりご覧ください。
■2018年7月(6月開発分)  新作研修


当社では今後とも、お客さまのニーズを先取りする研修を最速で開発してまいります。

以上

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