2021.12.23 ニュースリリース

「ジャパン・ソリューション」推進冊子「ENERGY」2021 年第7号発行 ~新開発した3つの研修と、独自のコンサルティングサービスで、貴社のSDGs達成を支援

「ジャパン・ソリューション」推進冊子「ENERGY」2021 年第7号発行 ~新開発した3つの研修と、独自のコンサルティングサービスで、貴社のSDGs達成を支援

 「教育」と「IT」の力で組織の課題解決を支援する株式会社インソース(東京本部:東京都荒川区、代表取締役執行役員社長:舟橋孝之、証券コード:6200、以下「当社」)はこの度、「ジャパン・ソリューション」推進冊子「ENERGY(エナジー)」第7号を発行しましたことをお知らせいたします。

■今号のテーマは、〝SDGs"
 高まり続ける国際的な世論を受け、SDGsは今や、企業が達成すべき最重要課題となっています。一方で「SDGsへの取り組み方が分からない」といった悩みも多く聞かれます。そうした背景から本誌では、「組織経営にSDGs/ESGがなぜ必要か」「SDGs人材をどのように育成していくか」といった疑問に答えながら、自社を持続可能な組織に変革していく方法をお伝えします。

ENERGY7号表紙

<冊子の内容>
①企業成長の新機軸となるSDGs
 エシカル消費やESG投資の浸透から、企業が今SDGsを推進するメリットと、これらのメリットを自社の利益につなげる2タイプの人材について、弊社のSDGs推進担当者がお応えします。

②全社員で実現するSDGs/ESG経営
 SDGsを自社の経営に取り込み、全社員が当事者意識を持ってSDGs活動を行うため、SDGs推進の評価軸となるESGを「社内向け」と「社外向け」に分けて人材を育成する方法をお伝えします。

③SDGs人材コンサルティングの最前線
 「SDGsの推進人材がいない」といった現場の課題に対しインソースグループ・ミテモ株式会社のコンサルティングサービスについて、代表の澤田がお伝えします。

④企業価値を押し上げるESG開示―3つの鉄則―
 MSCIレーティングで「AA」を獲得したインソースから、投資家や消費者からの信頼度を高めるESG対応について、3つのポイントを解説します。


本誌を、皆さまの組織の人材育成にお役立てください。

以上

本記事のPDFファイルは、こちらでございます。

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