■ 今後、クラウドネイティブ環境を使用したログ収集・可視化・分析業務を担当する方 ■ これまで、オンプレミスでのログ収集・可視化・分析業務に携わったことがあり、Elastic Stackの導入に興味がある方 ■ Elastic Stackをとにかく試してみたい方
■ オープン系システム開発プロジェクト(基盤構築、アプリケーション開発、運用業務のいずれか)に携わった経験がある方 ■ 基本的なLinuxコマンド操作が行える方 ■ 基本的なTCP/IP(IPアドレス、ポート番号など)の知識がある方

株式会社カサレアル
No. RJ6010CRL 6010CRL
■ 今後、クラウドネイティブ環境を使用したログ収集・可視化・分析業務を担当する方 ■ これまで、オンプレミスでのログ収集・可視化・分析業務に携わったことがあり、Elastic Stackの導入に興味がある方 ■ Elastic Stackをとにかく試してみたい方
■ オープン系システム開発プロジェクト(基盤構築、アプリケーション開発、運用業務のいずれか)に携わった経験がある方 ■ 基本的なLinuxコマンド操作が行える方 ■ 基本的なTCP/IP(IPアドレス、ポート番号など)の知識がある方
現代のエンタープライズ・システムは、Docker、Kubernetesといったいわゆるクラウドネイティブと呼ばれるスケーラブルでダイナミックな環境での運用が主流となってきております。 一方で、前述のクラウドネイティブ環境においてもログ収集・分析は重要であることは変わらず、むしろスケーラブルでダイナミックだからこそ、難しくなる局面もあります。 このような環境からログ収集をおこない、分析するための有用なツールスタックとして、Elastic Stack(Elasticseach、Kibana、Logstash、Beats)があり、近年、その利用は既存のオンプレミス型の統合監視ツールよりも広がりつつあります。 ※本コースでは、クラウドネイティブ環境としてAWSを使用します。
■ ElasticsearchとKibana、Beats、Logstashの連携ができるようになる ■ Filebeatのモジュール使用したログ収集を設定できるようになる ■ Metricbeatのモジュールを使用したメトリック収集を設定できるようになる ■ Logstashのプラグインを使用したログ収集・加工方法を理解できるようになる ■ アプリケーションのログ情報を収集し、Kibanaでモニタリング・アラート設定ができるようになる ■ Kibana クエリ言語 (KQL) の基本的な使用方法を理解できるようになる
本コースは、株式会社カサレアル が主催しております。
■ ログ収集・分析概要 ■ Elastic Stackとは ■ Elasticsearch ■ KibanaとElasticsearchの連携 ■ アプリケーションのデプロイ ■ Beatsによるログ収集 ■ Logstashによるログ加工 ■ Kibanaによる可視化・分析 ■ アラート ※最新でより良い内容をお届けするため、一部の学習項目を予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。
■ オンラインテキスト (受講日から4週間参照可能)
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の7営業日前17:00まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
◆オンライン研修環境 ※オンラインでご受講の方は以下必ずご確認ください。 【使用ツール】 動画配信:Zoom 質疑応答:オンラインチャットシステム (Mattermost) ※業務用PCにZoomアプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。 ※Zoomのシステム要件について、より詳細な情報は、こちらをご参照ください。 ※Mattermostおよび演習環境は主催会社にてご用意いたします。 【システム要件】 ・インターネットに常時接続できること(以下に制約が無い事をご確認ください。) 構築いただく環境にサーバ証明なしのhttp://でのアクセスや、 3000番・8080番などのポートを使う場面がございます。 ・事前にAWSマネジメントコンソールのページにアクセスできることをご確認ください ・マイク ※PC本体の他に、モニターやiPad等の拡張ディスプレイをご用意いただくことを推奨いたします。 (1台:Zoom、オンラインチャットシステム用、1台:演習環境用) ※事前にアクセス確認をご希望される方はお問い合わせください 【事前環境確認】 事前にアクセス確認をご希望される方は以下のフォームからお問い合わせください。 接続確認をする
■ 操作PC(macOS、Windows10以降、Chromebook) ■ Webブラウザ (ChromeもしくはFirefoxのいずれかで、最新バージョンを推奨します。) ■ クラウドサービス(AWS) (今回使用するAWSアカウントは、こちらで用意したアカウントを使用していただきます。) ■ 統合開発環境(WebIDE) ■ コミュニケーション(Mattermost) (Slackライクな本コース内受講専用のチャットシステムを用意しております) ※使用するソフトウェアおよびバージョンについては予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催の株式会社カサレアル
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!