2018年08月06日 ニュースリリース

2018年8月 インソース新作研修のお知らせ(2018年7月開発分)

2018年8月 インソース新作研修のお知らせ(2018年7月開発分)

朝日新聞社提携プログラムなど13分野31本の新作をリリース

「働くを楽しくする」サービスを提供する株式会社インソース(本社:東京都千代田区、代表取締役執行役員社長:舟橋孝之、証券コード:6200、以下「当社」)は、7月に13分野計31本の新作研修をリリースしましたので、お知らせします。

◇2018年8月 新作研修(2018年7月開発分)

マーケティング 6本 上級管理職向け 4本
SNS活用スキル強化、WEB入門術など マキアヴェッリから学ぶリーダーシップ戦略など
ビジネス文書 4本 管理職向け 1本
(広報・IR向け)ニュースリリース作成スキル強化など 労務管理の基本
リスクマネジメント 3本 新人・若手向け 2本
ネット炎上対策、事例で学ぶリスクマネジメント ビジネスの暗黙知を知る、中途採用向け役割認識
コンプライアンス 2本 官公庁・自治体向け 3本
事例で学ぶコンプライアンスなど データ活用の基礎、政策立案など
接遇・インバウンド関連 2本 業種別 1本
クレーム2次対応、(技術職向け)ホスピタリティマインド (製造業向け)会社の仕組みを知る
働き方改革・生産性向上 1本 就職支援 1本
チームの仕事を見直す 応募書類の書き方・面接の挑み方
OA/ITスキル 1本
ITパスポート試験対策

◇2018年8月 新作eラーニング(2018年7月開発分)

マナー・コミュニケーション 10本 新人・内定者向け 1本
ワークショップデザインなど 書類の整理整頓
コンセプチュアルスキル 4本
経営理念浸透など

<新人・若手向け>■朝日新聞社提携プログラム

朝日新聞社が運営するジャーナリスト学校との提携により、時代のニーズを捉えた6種類の新作研修の提供を開始いたします。


<上級管理職向け>視座を高め、トップの視点を身につけるプログラム

役員・部長は経営代行者として、最善の判断・最良の執行が求められます。本研修では、役員・部長のスキル強化ポイントを①業績拡大②新しいこと・変革③組織デザイン④リスク管理とし、重点的な強化を目指します。

▼役員・部長研修のポイント
1.「経営代行者」としての必要な視点・考え方を獲得する
2.企業経営と組織づくりのポイントを学ぶ
3.自組織のリスクの見方と評価方法を修得する

<官公庁・自治体向け>データに基づいた政策形成の実現

自治体には限られた予算・資源のもと政策効果を最大限発揮させるため、データに基づいた合理的な政策判断が求められます。そこで、内閣府まち・ひと・しごと創生本部と経済産業省によるRESAS(Regional Economy Society Analyzing System)のデータを、効果的に活用できるスキルを習得する研修を開発しました。

▼データ活用研修のポイント
1.データ活用基礎:統計学の基礎知識を学び、自治体に特化したケーススタディから現場活用につなげる
2.データを活用した政策立案:地域経済分析システム「RESAS」を活用し、データ活用方法や企画立案の進め方を学ぶ

<eラーニング>社会人教育をよく知るミテモのeラーニング

■ワークショップデザイン講座(9本)
ワークショップを実施する上で大切な3つの要素「コンテンツ」「デザイン」「デリバリー」について学びます。

■理念浸透講座(4本)
経営理念の策定・浸透プロジェクトに重要な「ゴール設定」「理念策定プロセス」「理念浸透プロセス」について、事例を踏まえながら学びます。


その他「時代の変化を先取りするインソースの新作研修」は、以下よりご覧ください。
■2018年8月(7月開発分)  新作研修


当社では今後とも、お客さまのニーズを先取りする研修を最速で開発してまいります。

以上

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