新作研修 こんな研修できました

「経営代行者」としての役割と視点を学ぶプログラム

部長・役員は組織の利益を最優先として、最善の判断・執行を心がけなければなりません。本研修では、役員・部長の仕事を①業績拡大 ②新しいこと/変革 ③組織デザイン ④リスク管理 と定義し、収益確保のための経営のポイントと「投資対効果」の判断軸を重点的に強化します。 また、ソーシャルメディア時代における事故事例と対処など、時代の変化に合わせたリスク管理も学べます。人事評価の実施前に、ぜひ経営の代行者として視座を高め、将来を拓く組織作りにお役立てください。

関連リンク

新しいニーズに応えるこんな研修、できました。(2018年7月開発研修)

<新作研修>

  • マーケティング

    6本

  • ビジネス文書

    4本

  • リスクマネジメン

    3本

  • コンプライアンス

    2本

  • 接遇・インバウンド関連

    2本

  • 働き方改革・生産性向上

    1本

  • OA/ITスキル

    1本

  • 上級管理職向け

    4本

  • 管理職向け

    1本

  • 新人・若手向け

    2本

  • 官公庁・自治体向け

    3本

  • 業種別

    1本

  • 就職支援

    1本

<上級管理職向け>視座を高め、トップの視点を身につけるプログラム


役員・部長は経営代行者として、最善の判断・最良の執行が求められます。本研修では、役員・部長のスキル強化ポイントを①業績拡大②新しいこと・変革③組織デザイン④リスク管理とし、重点的な強化を目指します。

▼役員・部長研修のポイント
1.「経営代行者」としての必要な視点・考え方を獲得する
2.企業経営と組織づくりのポイントを学ぶ
3.自組織のリスクの見方と評価方法を修得する


その他

<自治体・官公庁向け>データに基づいた政策形成の実現


自治体には限られた予算・資源のもと政策効果を最大限発揮させるため、データに基づいた合理的な政策判断が求められます。そこで、内閣府まち・ひと・しごと創生本部と経済産業省によるRESAS(Regional Economy Society Analyzing System)のデータを、効果的に活用できるスキルを習得する研修を開発しました。

▼データ活用研修のポイント
1.データ活用基礎:統計学の基礎知識を学び、自治体に特化したケーススタディから現場活用につなげる
2.データを活用した政策立案:地域経済分析システム「RESAS」を活用し、データ活用方法や企画立案の進め方を学ぶ

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