2019年04月04日 ニュースリリース

2019年4月 インソース新作研修のお知らせ(2019年3月開発分)

2019年4月 インソース新作研修のお知らせ(2019年3月開発分)

デザイン思考研修や英語対応研修など13分野36本の新作をリリース

「働くを楽しくする」サービスを提供する株式会社インソース(本社:東京都千代田区、代表取締役執行役員社長:舟橋孝之、証券コード:6200、以下「当社」)は、2019年3月に新作研修を13分野計36本リリースしましたので、お知らせします。

◇2019年4月 新作研修(2019年3月開発分)計36本

接遇・インバウンド関連 5本 業務改善 2本
業界別英語対応、外国人応対 テレワーク活用、業務フロー作成
マネジメント 5本 部下指導・OJT関連 2本
エンゲージメント向上、時短社員マネジメント コーチング 実践編
OA/ITスキル 5本 ダイバーシティ・リカレント 1本
機械学習入門、ITリテラシー 女性部下とのコミュニケーション
プレゼンテーション 4本 上級管理職向け 1本
プレゼンスキル向上、説得力強化 中期経営計画の立て方
キャリア 3本 会社法関連 1本
事務職40代向け、女性リーダー 契約管理(債権管理・与信管理)
コミュニケーション 3本 ビジネス文書 1本
レゴRシリアスプレイR 論理的で分かりやすい文書の書き方
マーケティング 3本
デザイン思考、データ分析

<新たな発想を生み出す>デザイン思考研修~イノベーション実現のプロセスを学ぶ
デザイン思考は、多様化する顧客ニーズにマッチした商品を開発し、イノベーションを実現するためのプロセスとして注目されています。このような背景を受け、当社はデザイン思考研修を開発し、公開講座で実施することとなりました。デザイン思考の概要を理解し、研修の中で一連のプロセスを体感することで、自分の業務にデザイン思考を取り入れるイメージをもっていただきます。

■【公開講座】デザイン思考研修~イノベーション実現のプロセスを学ぶ

▼デザイン思考研修~イノベーション実現のプロセスを学ぶ のポイント
①デザイン思考の5つのプロセス(共感・定義・発想・試作・試行)を理解する
②グループでデザイン思考のプロセスを実践し、アイデア出しのトレーニングを行う

<インバウンド対応>業界別の英語対応研修(3本)
訪日外国人観光客(インバウンド)の増加に伴い、サービス業界を中心に、言語の壁を越えたホスピタリティの実現が求められています。しかし、現場では英語に対する苦手意識から、外国人観光客への応対に自信を持てない方も多いようです。この度開発した業界別の英語対応研修では、英語の定番フレーズを学ぶことで、英語対応への不安を払しょくすることを目指しています。

■(ホテル業界向け)英語対応力向上研修

▼(ホテル業界向け)英語対応力向上研修 のポイント
①ホテルのフロント業務や問い合わせ対応を想定した、英語の定番フレーズを習得する
②外国人宿泊者からの要望に英語で対応できるようになる

■(鉄道業界向け)英語対応力向上研修

▼(鉄道業界向け)英語対応力向上研修  のポイント
①乗車場所の案内や切符の購入方法の説明を英語でできるようになる
②駅員役と外国人役に分かれて問い合わせ対応のロールプレイングを行う

■(バス・タクシー業界向け)英語対応力向上研修

▼(バス・タクシー業過向け)英語対応力向上研修 のポイント
①バスやタクシー運転手に求められる英語の定番フレーズを学ぶ
②乗車・下車案内や運賃の案内、目的地の案内を英語でできるようになる

その他、「時代の変化を先取りするインソースの新作研修」は、以下よりご覧ください。
■2019年4月(2019年3月開発分)新作研修 13分野計36本

当社では、お客さまのニーズを先取りする研修を今後ともいち早く開発してまいります。

以上

本記事のPDFファイルは、こちらでございます。

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