CSRの取り組み ~日本ブラインドサッカー協会

CSRの取り組み ~日本ブラインドサッカー協会

日本ブラインドサッカー協会とは

日本ブラインドサッカー協会(以下「JBFA」)は、「ブラインドサッカーを通じて、視覚障がい者と健常者が当たり前に混ざり合う社会を実現すること」をビジョンに掲げ、ブラインドサッカーおよびロービジョンフットサルの強化・普及を推進するほか、ダイバーシティ啓発活動などの普及活動を行っています。
日本ブラインドサッカー協会

サプライサービスパートナーとして

JBFAの課題や組織力を高めたいという目的達成のために、「研修」と「IT」の力でサポートすることを決め、2018年5月~サービス提供を行っています。

公開講座
JBFAが事業強化のため、研修を通じてマネジメント力を高めたいという考え方に共感し、当社の公開講座を無償で提供しています。
Plants
JBFAにおいて新規支援先獲得拡大や打ち合わせ等の履歴管理に活用するため、15期連続増収の当社の営業ノウハウが詰まったシステム「Plants12」を無償で提供しています。

スポ育パートナーとして

JBFAが実施しているダイバーシティ教育プログラム「スポ育」への資金提供をし、支援・サポートしています(2018年5月~)。本プログラムでは、子どもたちが実際にブラインドサッカーに触れることにより、「障がい者への理解」や「多様な個性の尊重」などの気づきを得られる内容となっています。