研修に対する考え方

研修に対する考え方

研修からフォローまで
「もっと活躍できる」を実現させる

Leaning Helix:学習の螺旋

社会人の学びに終わりはありません。スキルが高まれば、仕事の幅が広がる。仕事の幅が広がれば、さらなるスキルがほしくなる。
その繰り返しが個人の能力向上につながり、組織の成果を生み出します。
終わりのない学びが、上昇ラインを描けるように、業務内外のトレーニングを組み合わせた人材育成をご提案いたします。

1現状把握・分析

現状把握・分析

研修は個人や組織を今より向上させるための手段です。 今がどのような状況なのか把握・分析することで、取り組むべき課題や目標を明らかにすることができます。
また、設定する課題が明確であればあるほど、研修受講者の意識も改善・向上に向きやすくなるものです。
インソースでは現状把握・分析のための様々な診断ツールをご用意しています。
「職場の雰囲気」「顧客満足度」「個人のスキル」「セキュリティ強度」など、現在の立ち位置を明らかにしたうえでの対策立案を可能にします。

現状把握・分析について詳しくはこちら

2共有

共有

研修前の現状把握は事務局だけでなく、受講者にとっても有効です。互いにどのような課題を抱えているのか理解することで、「自分だけではなかった(一緒に頑張ろう」「私の経験が少し役に立つかもしれない」などの意欲を掘り起こします。
現場で自覚できていない問題に切り込む際は、現場の方に主体的に取り組んでいただくため、ご担当者さまや経営陣の想いを伝えるための仕掛けを一緒に考えます。
受講者間での情報共有により研修へのモチベーションを高め、事務局-受講者-インソースでの情報共有により、本当に必要な内容を設計します。

3学習

学習

インソースでは受講者が「賢くなった」と思えるような研修より、「仕事がうまく行くようになった」と喜んでもらえるような研修を目指しています。
そのために必要なのは「こうやればできるかも」という具体的な体験です。研修時間の6割以上を演習に用い、think・notice・actの3ステップを何度も体験いただきます。

4継続

継続

「わかったぞ」「これならできる」と思っても、現場で意外な課題が浮き上がり、思うように成果を出せないこともありますが、そこで諦めてしまったら研修受講前の状況に後戻りしてしまいます。
インソースは年間1万回以上研修を実施させていただく中で、テーマごとに効果的なリマインド法、定着率向上法を開発してまいりました。
他の受講者との情報共有や、状況分析によるアドバイス、受講内容の復習など、あらゆる手段で「本当にできる」ステージまでサポートします。

5フォロー

フォロー

学習や改善には終わりがありません。さらなるステップアップに向けてお客さまの課題ごとにカスタマイズしたご提案をさせていただきます。
学びをさらに深め、より仕事の成果として実るよう組織目標の達成に向けて継続してサポートいたします。

フォロー・効果測定について詳しくはこちら

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  • 企業内研修
  • 11,620回
  • 公開講座
  • 5,562回
  • お取引先数※2
    • 21,006
  • 受講者数※1
    • 41.5万
  • 内容評価※3
  • 大変理解できた
    理解できた
  • 講師評価※3
  • 大変良かった
    良かった

内容評価:%
講師評価:%

※1 2016年10月~2017年9月

※2 2003年6月から2017年9月までに当社サービスをご利用いただいたお取引先累計

※3 2016年10月~2017年9月
当社書式での受講者アンケートより集計

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※上記受講者数は2016年4月~2017年3月の数値です。

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