・プロジェクト・マネジャーの経験者または候補の方で、プロジェクトマネジメント計画書を作成する方
「プロジェクトマネジメント(前編)」(PMC0132G)、「プロジェクトマネジメント(後編)」(PMC0133G)を受講済み、または同等の知識があり、できればプロジェクト管理の実務経験がある方
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トレノケート株式会社
No. PMC0155G
・プロジェクト・マネジャーの経験者または候補の方で、プロジェクトマネジメント計画書を作成する方
「プロジェクトマネジメント(前編)」(PMC0132G)、「プロジェクトマネジメント(後編)」(PMC0133G)を受講済み、または同等の知識があり、できればプロジェクト管理の実務経験がある方
このコースでは、PMBOKRGuideに記述されている各種マネジメント計画書を1種ずつ作成し、更に統合することで漏れのない整合性のとれたプロジェクトマネジメント計画書作成を目指します。 類似コースである「PM道場」は、1社向けのみ研修として提供しています。PM道場は、事前課題もあり受講者の負荷が高いという声をいただいています。本コースでは、二人一組のペアで一式のプロジェクトマネジメント計画書を知識エリア毎に1テーマづつ、具体的な項目に基づき作成していきます。
● プロジェクトのWBSを作成できる ● プロジェクト・スケジュールを作成できる ● コスト・ベースラインを設定できる ● 品質マネジメント計画書を作成できる ● プロジェクト組織図を作成できる ● コミュニケーション計画書を作成できる ● リスク・マネジメントを特定し、対策を立案できる ● 調達マネジメント計画書を作成できる ● ステークホルダーを特定・分析できる ● 計画書の全体を統合できる
本コースは、トレノケート株式会社 が主催しております。
1. WBSの作成 2. プロジェクト・スケジュールの作成 3. コスト・ベースラインの策定 4. 品質マネジメント計画書の作成 5. プロジェクト体制図の作成 6. コミュニケーションマネジメント計画書の作成 7. リスク・マネジメント計画書の作成 8. 調達マネジメント計画書の作成 9. ステークホルダーの特定・分析 10. プロジェクトマネジメント計画書の統合
プロジェクト憲章、プロジェクト作業範囲記述書、概算見積りから、プロジェクトマネジメント計画書を作成します。 演習を通じて、ステークホルダーそれぞれの役割およびPMBOKRGuideの各種マネジメント・プロセスとのつながりを、改めて見つめ直すことができます。 演習題材はシステム開発プロジェクトです。
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の16営業日前17:00まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催のトレノケート株式会社
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!