全力ケーススタディ~研修テーマ別の各業界・職種向けケース一覧

医療向け ケース一覧

インソースでは、これまでに社(※)の、多種多様な業界・職種のお客さまとのお取引実績がございます。お客さまの抱く課題やご要望に沿って、オーダーメイドで研修開発を行ってまいりました。
テキストを作成する際には、研修テーマにあわせて、それぞれの業界・職種のビジネスの現場を反映した「リアル」なケーススタディを作り込んでいます。

本ページでは、過去に実施した様々なケーススタディを一覧にて掲載しております。
あわせて、各ケースを使用する際の、おすすめの研修カリキュラムもご案内しております。ぜひ研修内容のご検討にあたってお役立てください。

医療向け おすすめケーススタディ

本ページでは、過去に実施した「医療向け」ケーススタディを一覧にて掲載しております。
あわせて、各ケースを使用する際の、おすすめの研修カリキュラムもご案内しております。ぜひ研修内容のご検討にあたってお役立てください。

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医療向け ケーススタディ一覧

  • ビジネス文書

  • プレゼンテーション

  • コンプライアンス

  • ファシリテーション

  • 交渉・折衝

  • ハラスメント

    • ハラスメント相談員向け。先輩看護師から、指導を超えて人格を否定するような暴言をうけ、仕事に支障がでて困っていると相談を受けた場合。

      Case.191-027

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    • パワハラにならない指導を考える。 確認を怠りミスを繰り返す新人看護師。反省はしているものの何度注意しても直らず、他の看護師もいる前で強く怒鳴ってしまった場合。

      Case.191-047

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  • 部下指導・OJT

  • メンター

  • コーチング

  • 評価関連

  • 面談の仕方

  • 営業

  • マーケティング

  • クレーム対応

    • 医療機器メーカー勤務。お客さまから「この前交換してもらったストーマ装具がすぐ外れる、もう交換も3回目だ。他のメーカーの装具に変える」とのクレーム。

      Case.500-068

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    • 医療機器メーカー勤務。使用している子供の母親から「すぐに外れて、毎日洗濯が大変。子どもも不便があり、外で遊ばなくなってしまった」という激怒しているクレーム。

      Case.500-069

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    • 医療機器メーカー勤務。何度もサンプルを要求してくる男性に丁重にお断りしたら、「困っている人にその扱いは何だ、話にならない。社長連れて商品持ってこい」との無理な要望。

      Case.500-070

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    • 病院の会計担当。患者から、「何で会計待ちで診療よりも長時間待たされなければならないんだ!」とのクレーム。

      Case.500-181

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    • 病院の会計担当。子ども連れの患者から「診察待ちだったから売店でミルクを作るのを手伝ってもらおうとしたら断られた。病院で働く人間として配慮がない!」とのクレーム。

      Case.500-182

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    • 看護師。患者から「若い看護師らがエレベーターの中で患者の個人情報を話すのは良くないんじゃないか」と説教めいたクレーム。

      Case.500-183

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    • 看護師。患者から「待ち時間が長過ぎる。いつになったら私の番が回ってくるのか!」と激怒のクレーム。

      Case.500-184

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    • 看護師。後輩看護師が患者に「同室者に面会時間を守るよう注意してほしい」と訴えられた際、「直接言った方がいい」と対応したことでの激怒のクレーム。

      Case.500-185

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    • 看護師。後輩の新人看護師が入院患者から頼まれた洗髪を断り、「昨日の看護師に言っておいたのに何で伝わってないんだ!」との激怒のクレーム。

      Case.500-186

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  • アサーティブコミュニケーション

  • CS・接遇

    • 病院の待合室にて。いつもはきちんと順番待ちをされる患者さまが、「今日はどうしても時間がないので順番を無視してすぐに見て欲しい」と、言って、引かない場合の対応。

      Case.530-050

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  • 電話・コールセンター

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研修中でのケーススタディ使用例

ケーススタディタイトル(例)

言語でのコミュニケーションが難しい方への対応。「聴覚障がいがありますが、口話ができます」とおっしゃるお客さま。伝わり具合を確認したい。

Case.170-003

【研修内でのケーススタディの使用例】

ケース

「聴覚障がいがありますが、口話ができます」とおっしゃるBさんがいらっしゃいました。あなたはゆっくり丁寧に話しかけることを心がけていますが、話が伝わっているのか心配です。
相手が不快にならないように理解度を確認するには、どのようなことに気を付ける必要があるでしょうか?

個人ワーク・自分の考え

(解答例)「きちんとお伝えできたか不安なので、最後にもう一度ポイントだけ確認させていただけますか?」などとお伺いを立てる。

グループワーク・研修の中で出た意見 など

(解答例)「最後に要点を復唱させていただきます。お話のポイントは3点です。1点目は・・・。2点目は・・・。3点目は・・・」と書き、相手のうなずきなどを見て、理解度を確認する。

【講師からのフィードバック例】

今回のケースでは「口話ができます」とおっしゃっているため、別のコミュニケーション方法を提示することによるトラブル等も想定できる。相手の様子を伺いながら確認することが重要

テーマ別 ケーススタディーラインナップ

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