全力ケーススタディ~研修テーマ別の各業界・職種向けケース一覧

営業研修 ケース一覧

インソースでは、これまでに社(※)の、多種多様な業界・職種のお客さまとのお取引実績がございます。お客さまの抱く課題やご要望に沿って、オーダーメイドで研修開発を行ってまいりました。
テキストを作成する際には、研修テーマにあわせて、それぞれの業界・職種のビジネスの現場を反映した「リアル」なケーススタディを作り込んでいます。

本ページでは、過去に実施した様々なケーススタディを一覧にて掲載しております。
あわせて、各ケースを使用する際の、おすすめの研修カリキュラムもご案内しております。ぜひ研修内容のご検討にあたってお役立てください。

営業研修 おすすめケーススタディ

本ページでは、過去に実施した「営業研修」ケーススタディを一覧にて掲載しております。
あわせて、各ケースを使用する際の、おすすめの研修カリキュラムもご案内しております。ぜひ研修内容のご検討にあたってお役立てください。

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営業研修 ケーススタディ一覧

  • 業界問わず

  • 金融

  • 流通

    • 家電量販店で販売員。 2パターンのお客さま(一人暮らしのお客さま・ペットと赤ちゃんがいるお客さま)にヒアリングし、空気清浄機の最適な提案を行う。

      Case.400-001

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    • 法人向けプリンター代理店の営業。 2パターンのお客さま(備品買替を検討しているハウスメーカー・壊れたため急に必要となったコンサルティング会社)にヒアリングし、最適な機種を提案する。

      Case.400-002

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    • 法人向けウォーターサーバーを扱う営業。 2パターンのお客さま(福利厚生のためにも新規設置したい商社・古く故障しがちのため他社からの買い替え検討中の出版社)にヒアリングし、最適な機種を提案する。

      Case.400-003

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    • ワインの輸入販売の営業。 2パターンのお客さま(卸業務用専門酒販店の担当者・大手ホテルの購買担当者)にヒアリングし、最適なワインを提案する。

      Case.400-004

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    • 飲料メーカーの営業。 2パターンのお客さま(ショップのバイヤー・スーパーでの試飲をするお客さま)にヒアリングし、最適な飲み物を提案する。

      Case.400-005

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    • 百貨店での接客販売。 圧力鍋を探しているお客さまへ、提案を行う。

      Case.400-011

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    • 百貨店での接客販売。 すでに気になっている商品のあるお客さまへ、商品のセールスを行う。

      Case.400-012

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  • サービス業(BtoC)

  • マスコミ・広告・印刷

  • 人材・教育サービス・BPO

  • コンサルティング・調査

  • 製薬

  • 医療

  • 介護・福祉

  • 情報通信・ITサービス

  • 研究所

  • 製造業(電気機器・機械)

  • 製造業(運送用機器)

  • 製造業(素材・化学)

  • 製造業(日用品)

  • 建設・プラント

  • 不動産

  • 水産・農林

  • 電力・ガス・水道

  • 運輸・倉庫

  • 年金・共済・健康保険

  • 学校・学校法人

  • 中央官庁・国家機関

  • 裁判所・検察庁・国税局

  • 都道府県

  • 大型市・区

  • 市区町村

  • 現業系公務

  • 非営利団体・官公庁関連組織

  • 商工会

  • 法律・会計

  • 外国団体

  • 軍事組織

  • 郵便

  • JA

  • その他協同組合

  • 労働組合

  • その他

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研修中でのケーススタディ使用例

ケーススタディタイトル(例)

言語でのコミュニケーションが難しい方への対応。「聴覚障がいがありますが、口話ができます」とおっしゃるお客さま。伝わり具合を確認したい。

Case.170-003

【研修内でのケーススタディの使用例】

ケース

「聴覚障がいがありますが、口話ができます」とおっしゃるBさんがいらっしゃいました。あなたはゆっくり丁寧に話しかけることを心がけていますが、話が伝わっているのか心配です。
相手が不快にならないように理解度を確認するには、どのようなことに気を付ける必要があるでしょうか?

個人ワーク・自分の考え

(解答例)「きちんとお伝えできたか不安なので、最後にもう一度ポイントだけ確認させていただけますか?」などとお伺いを立てる。

グループワーク・研修の中で出た意見 など

(解答例)「最後に要点を復唱させていただきます。お話のポイントは3点です。1点目は・・・。2点目は・・・。3点目は・・・」と書き、相手のうなずきなどを見て、理解度を確認する。

【講師からのフィードバック例】

今回のケースでは「口話ができます」とおっしゃっているため、別のコミュニケーション方法を提示することによるトラブル等も想定できる。相手の様子を伺いながら確認することが重要

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