全力ケーススタディ~研修テーマ別の各業界・職種向けケース一覧

学校・学校法人向け ケース一覧

インソースでは、これまでに社(※)の、多種多様な業界・職種のお客さまとのお取引実績がございます。お客さまの抱く課題やご要望に沿って、オーダーメイドで研修開発を行ってまいりました。
テキストを作成する際には、研修テーマにあわせて、それぞれの業界・職種のビジネスの現場を反映した「リアル」なケーススタディを作り込んでいます。

本ページでは、過去に実施した様々なケーススタディを一覧にて掲載しております。
あわせて、各ケースを使用する際の、おすすめの研修カリキュラムもご案内しております。ぜひ研修内容のご検討にあたってお役立てください。

学校・学校法人向け おすすめケーススタディ

本ページでは、過去に実施した「学校・学校法人向け」ケーススタディを一覧にて掲載しております。
あわせて、各ケースを使用する際の、おすすめの研修カリキュラムもご案内しております。ぜひ研修内容のご検討にあたってお役立てください。

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学校・学校法人向け ケーススタディ一覧

  • ビジネス文書

  • プレゼンテーション

  • コンプライアンス

  • ファシリテーション

  • 交渉・折衝

  • ハラスメント

    • ハラスメント相談員向け。 教授から、他のゼミ生がいる前での罵倒や雑用の押し付けなど、日常的な嫌がらせで心身ともに限界を感じていると相談を受けた場合。

      Case.191-026

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    • ハラスメント相談員向け。 教授から懇親会でのプライベートな質問や肩を触られる等のセクハラうけているが、単位のことを考えると嫌な顔もできず困っていると相談を受けた場合。

      Case.191-031

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    • パワハラにならない指導を考える。 成績優秀で1人で何でも進めてしまう学生。周りに相談したり協力したりして進めることの重要性を伝えようと、他の学生がいる前で大声で叱りつけてしまった場合。

      Case.191-032

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    • ハラスメント相談員向け。 上司からの声掛けに気付かなかったことで怒鳴られるようになった。その後パワハラがエスカレートしてきて困っていると相談をうけた場合。

      Case.191-035

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    • ハラスメント相談員向け。教授から卒業論文に対して行き過ぎた指導や罵倒されるような言葉をうけており、心身ともに限界を感じていると相談を受けた場合。

      Case.191-037

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    • ハラスメント相談員向け。 教授から、卒業が近づくにつれパワハラをうけるようになり、卒業できるか不安なので相談したいと相談を受けた場合。

      Case.191-038

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    • ハラスメント相談員向け。 准教授から、些細なミスをして以来パワハラをうけるようになり、一人でどうにもならず困っている場合。

      Case.191-039

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  • 部下指導・OJT

  • メンター

  • コーチング

  • 評価関連

  • 面談の仕方

  • 営業

  • マーケティング

  • クレーム対応

  • アサーティブコミュニケーション

  • CS・接遇

    • 【保育園向け】急な保育の依頼への対応。保育士や給食の数に限りがあるため、事前相談・予約がないときは、利用いただくことができない。

      Case.530-032

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    • 【保育園向け】入園申込書の書類が不足していた。このままでは受理できないと伝えたところ、「事前に確認したとおりに準備した」「締切を延長してほしい」と言われた場合の対応。

      Case.530-033

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  • 電話・コールセンター

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研修中でのケーススタディ使用例

ケーススタディタイトル(例)

言語でのコミュニケーションが難しい方への対応。「聴覚障がいがありますが、口話ができます」とおっしゃるお客さま。伝わり具合を確認したい。

Case.170-003

【研修内でのケーススタディの使用例】

ケース

「聴覚障がいがありますが、口話ができます」とおっしゃるBさんがいらっしゃいました。あなたはゆっくり丁寧に話しかけることを心がけていますが、話が伝わっているのか心配です。
相手が不快にならないように理解度を確認するには、どのようなことに気を付ける必要があるでしょうか?

個人ワーク・自分の考え

(解答例)「きちんとお伝えできたか不安なので、最後にもう一度ポイントだけ確認させていただけますか?」などとお伺いを立てる。

グループワーク・研修の中で出た意見 など

(解答例)「最後に要点を復唱させていただきます。お話のポイントは3点です。1点目は・・・。2点目は・・・。3点目は・・・」と書き、相手のうなずきなどを見て、理解度を確認する。

【講師からのフィードバック例】

今回のケースでは「口話ができます」とおっしゃっているため、別のコミュニケーション方法を提示することによるトラブル等も想定できる。相手の様子を伺いながら確認することが重要

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