- ■ テストコードをどう書けば良いか自信が持てない方
- ■ JUnitなどのテスティングフレームワークを使いこなしたい方
- ■ モックを使ったテストを行いたい方
- ■ データベースアクセスを伴うユニットテストを行いたい方
- ■ 開発プロジェクトにテスティングフレームワークを導入したい方
- ■ 下記のどれかを満たしていること
- □ Javaで開発されたアプリケーションのコードを読み、動作を説明できる方
- □ Javaの基本的な文法に従って簡単なコードが書ける方

株式会社カサレアル
No. RJ1004CRL 1004CRL
JUnitとMockitoを利用したテストコードの作成方法を基礎から学べるコースです。
効率的かつ構造化されたテストコードの記述方法など、実践的な内容になっています。
本コースでは、主にJUnit 5を用いながら、テストの重要性を理解し、効果的なテストの書き方について演習を交えながら学習します。また、テストしやすいアプリケーションを作るために重視すべきポイントも解説します。
コースの中では、JUnit 5で導入された新しい機能についても取り扱うので、よりわかりやすく構造化されたテストコードを記述できるようになります。
JUnitと併用してMockito(モックオブジェクト生成ライブラリ)とDbUnit(データベースアクセスプログラムに特化したユニットテストライブラリ)も扱います。
Javaのテストコードを記述した経験がない方はもちろんのこと、すでにプロジェクトに参加し一部のテストコードを記述したことがある方にとっても意義のある内容となっています。この機会にぜひご受講ください。
本コースは、株式会社カサレアル が主催しております。
■ セミナーテキスト
※ソースコード等はオンラインストレージにて配布いたします。
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の7営業日前17:00まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
※使用するソフトウェアおよびバージョンについては予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。
2日間
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催の株式会社カサレアル
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!