部下・後輩育成研修 | 研修セミナー公開講座

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部下・後輩育成研修
ラインナップ/選び方ページ

成長度合いに応じた指導で、部下・後輩を成長軌道に乗せる

部下・後輩育成研修

インソース公開講座の部下・後輩育成研修の特徴

インソース公開講座の部下・後輩育成研修は、大きく下記4つの観点でラインナップをご用意しております。
①OJT ②ティーチング ③コーチング ④メンタリング

人材育成には、個人の成長度合いにあわせて指導内容や方法を変えていくことが求められます。
例えば、新人の育成には指示出しやフィードバック・ほめ方などの「ティーチング」、成長した部下・後輩に対しては能力ややる気を引き出す「コーチング」のスキルがそれぞれ求められます。また他にも、モチベーション向上、離職防止など豊富に取りそろえたラインナップです。 それぞれの目的に合わせ、異業種の方とワークやケーススタディを繰り返しながら、部下・後輩との接し方・指導方法を習得いただきます。

主な部下・後輩育成研修の「コースマップ」

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スキル成分表~カテゴリ別ラインナップ

※スキル成分表に記載のない研修もございます。本ページの下部でもご紹介しています。

今、注目のおすすめ研修!

部下・後輩育成研修の研修一覧

このテーマの公開講座セットプラン

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このテーマの新作講座

仕事を教える「基本」を学ぶ

指導・育成スキルを高めて特定の課題を解決する

多様な世代・人材を育てる

指導によるハラスメントを予防する

モチベーション・主体性を向上させる

キャリア形成を支援する

離職防止のための指導・施策を考える

部下・後輩育成研修 全力Q&A

弊社公開講座の部下・後輩育成研修は、大きく分けて6種類のものがあります。

①OJT(新人・中途社員のマンツーマン指導)
②先輩が後輩を指導するティーチング、コーチング研修
③管理職と部下との間の1対1面談による指導
④部署の育成方針の作成など管理職の人材マネジメント
⑤相手のタイプに合わせた効果的指導
⑥モチベーション向上

部下・後輩指導から人材育成の理念づくりまで幅広いコンテンツを取り揃えています。
部下の特性に合わせた効果的な指導を習得する「部下とのコミュニケーション実践研修~多様化する部下への関わり方」がございます。
本研修では、部下との円滑なコミュニケーションの取り方を学んでいただきます。部下に対する関心を強く持ち、積極的に関与することがコミュニケーションを機能させる最大のポイントであることを理解いただき、上司としてどのように対応すべきかを実践的に学んでいただきます。

具体的な習得内容は以下5点です。
①部下との常識や価値観の違いを改めて認識する
②タイプ別の部下との関わり方を学び、自身の部下について考える
③部下の考えを知り、また自身の考えを理解してもらう方法を習得する
④部下の特性に合わせたコミュニケーションの取り方を習得する
⑤よくありがちなコミュニケーションの悩みをケース別で考える
部下・後輩のモチベーションに焦点を当てた「部下モチベーション向上研修」がございます。
本研修では、部下・後輩のモチベーションについて以下の2点に注目し、モチベーションを向上させる手法を習得します。

①今まで仕事の中で部下のモチベーションを低下させていた発言、行動、環境
②これから部下のモチベーションをもっと上げるための発言、行動、環境づくり

特に、部下・後輩とのコミニュケーションの取り方や、業務の具体的な指導や割振りの仕方など、ワークやケーススタディを通して習得いただきます。
標準的な「OJT指導者研修~新人・後輩指導の基本スキル習得編」のポイントは、ほめる・しかる・報連相などの指導のテクニックだけでなく、計画的なOJT実施に向けた育成計画についても考えていただける、バランスの取れたプログラムであることです。

具体的には、
①育成計画の立案
②ティーチング(わかりやすい指示・指導)
③報連相のさせ方
④メンタルケア、フォロー
の4点が主な研修内容となります。
ほめ方、しかり方、指示の仕方、報連相の受け方などの指導のテクニックを主に習得したいとお考えなら、「はじめてのOJT研修~指導における不安を解消し、自信を持って新人・後輩指導を行う」をご受講ください。

指導のテクニックに加えて、
「指導内容(教える必要があることはどのような内容か)」
「習得期間(どのくらいの期間で習得させるべきか)」
「指導主体(指導するのは自分か、先輩か、上司か)」
などの育成計画も習得したい場合は、「OJT指導者研修~新人・後輩指導の基本スキル習得編」をご受講ください。