AI・新技術の研究開発、事業化、社会実装、リスク管理、ガバナンスに関わる方
【関連する部署】
①研究開発・R&D
②新規事業・事業開発
③DX・デジタル推進
④法務・コンプライアンス
⑤リスクマネジメント・ガバナンス
⑥経営企画・経営戦略
トップページ > 公開講座 > 公開講座 テーマ別研修ラインナップ 人事/総務/財務/法務研修 > なぜ法令を遵守しても企業のAI・新技術が「炎上」するのか? ―社会実装に求められるELSI(倫理的・法的・社会的課題)対応とガバナンス戦略―

No. 99K261624
AI・新技術の研究開発、事業化、社会実装、リスク管理、ガバナンスに関わる方
【関連する部署】
①研究開発・R&D
②新規事業・事業開発
③DX・デジタル推進
④法務・コンプライアンス
⑤リスクマネジメント・ガバナンス
⑥経営企画・経営戦略
本コースは、一般社団法人企業研究会が主催しております。
Ⅰ.ELSI(倫理的・法的・社会的課題)とは何か
(1)新規技術の社会実装とは
(2)100年前と変わっていないこと/変わったこと
(3)「安全」と「リスク」の考え方
(4)E(倫理)とL(法)とS(社会)の関係
Ⅱ.AIのELSIを整理する
(1)予測・認識・分類タイプのAIのELSI
(2)生成AIのELSI
(3)AIリスクマネジメントのためのプロセス
(4)AIのための「社会技術」のまとめ
Ⅲ.人文・社会科学の産学連携の事例
(1)研究開発倫理審査プロセスの創出
(2)顔認証技術の実装プロセスの策定
(3)大学DX推進組織との伴走
(4)データ利活用・AI倫理指針の策定
(5)メルカリR4Dラボ・大阪大学協働研究所の紹介
(6)人文・社会科学の産学連携の到達点と課題
※申込状況により、開催中止となる場合がございます。
※講師・主催者とご同業の方のご参加はお断りする場合がございます。
※録音、録画・撮影・お申込者以外のご視聴はご遠慮ください。
【事前に必ずご確認の上お申込みください】
※事前のお席の確保などのご対応致しかねます。
※お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
※お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
◆受講形式のご案内
【オンライン受講の方】
オンラインには、開催形式が<zoom開催>と<LIVE配信開催>の2つがございます。
開催日付の下に開催形式(ZOOM開催かLIVE配信開催)を赤字で記載しております。
開催形式のご案内をご確認の上お申込ください。
ネットワーク環境により(社内のセキュリティ制限等)ご視聴いただけない場合がございます。
事前に下記の「動作確認ページ」のリンクより動作確認をお願いいたします。
<zoom開催> 講師の方や他にご参加の方とのやり取りが可能
動作確認ページ
<LIVE配信開催> ご聴講のみ
動作確認ページ
ID livetest55
PASS livetest55
※LIVE配信は、企業研究会様の協力会社である、株式会社ファシオ様のイベント配信プラットフォーム「Delivaru」を使用されております。
お客様の会社のネットワークセキュリティによってはご視聴ができない場合もございますので必ず【動作確認】をしていただいた後に、お申込ください。
※オンライン受講の場合、視聴用アカウント・セミナー資料は、原則として開催日の1営業日前までにメールでお送りいたします。
※最新事例を用いて作成する等の理由により、資料送付が直前になる場合がございます。
【会場受講の方】
お申込時に、会場情報(住所・アクセス方法)をご確認ください。
筆記用具はご自身でご準備ください。
お申込み後のキャンセルにつきましてはこちらをご覧ください
大阪大学 D3センター 社会技術研究部門&PRIMe ELSIチームPI社会技術共創研究センター(ELSIセンター)センター長 岸本充生 氏
法令遵守だけでは足りないAIガバナンスを解説します