研究・技術開発部門の責任者・マネージャー、技術者・研究者、技術企画・研究企画部門のスタッフ、技術人材開発部門のスタッフ

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研究・技術開発部門の責任者・マネージャー、技術者・研究者、技術企画・研究企画部門のスタッフ、技術人材開発部門のスタッフ
自社の技術、“見える化”できていますか?
多くの企業では、技術が属人化し、十分に活用されないまま埋もれています。本セミナーでは、技術の棚卸の本質と進め方を解説し、さらに生成AIを活用して構造化・強み抽出・応用可能性探索を効果的に実践する方法を学びます。
“一般的なAI活用ではなく、「技術を価値に変える」ための思考法とプロンプト設計まで具体的に解説”
R&Dの技術力・価値創造力を高めたい方に最適なセミナーです。
本コースは、一般社団法人企業研究会が主催しております。
1.なぜ今「技術の棚卸」なのか
・技術がマネジメントしにくい理由
・技術棚卸とは何か
・うまくいかない技術棚卸のパターン
・技術棚卸の本質は“構造化”
・技術構造化手法iMapR
2.生成AIの基礎とプロンプト設計
・生成AIの仕組み(LLMの基本理解)
・生成AIが得意なこと/苦手なこと
・プロンプト設計の基本
・R&D向けプロンプトテンプレート
3.生成AIを用いた技術棚卸の実践
・技術の棚卸の実践ステップ
・技術の構造化
・技術ポートフォリオ
・応用可能性の探索(アイデア創出)
4.R&D現場での展開
・技術棚卸を組織活動にする方法
・スモールスタートで展開する
・生成AI活用における留意点
※申込状況により、開催中止となる場合がございます。
※講師・主催者とご同業の方のご参加はお断りする場合がございます。
※録音、録画・撮影・お申込者以外のご視聴はご遠慮ください。
【事前に必ずご確認の上お申込みください】
※事前のお席の確保などのご対応致しかねます。
※お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
※お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
◆受講形式のご案内
【オンライン受講の方】
オンラインには、開催形式が<zoom開催>と<LIVE配信開催>の2つがございます。
開催日や研修内容により、開講形式が異なります。
該当される開催形式のご案内をご確認の上お申込ください。
ネットワーク環境により(社内のセキュリティ制限等)ご視聴いただけない場合がございます。
事前に下記の「動作確認ページ」のリンクより動作確認をお願いいたします。
<zoom開催> 講師の方や他にご参加の方とのやり取りが可能
動作確認ページ
<LIVE配信開催> ご聴講のみ
動作確認ページ
ID livetest55
PASS livetest55
※LIVE配信は、企業研究会様の協力会社である、株式会社ファシオ様のイベント配信プラットフォーム「Delivaru」を使用されております。
お客様の会社のネットワークセキュリティによってはご視聴ができない場合もございますので必ず【動作確認】をしていただいた後に、お申込ください。
※オンライン受講の場合、視聴用アカウント・セミナー資料は、原則として開催日の1営業日前までにメールでお送りいたします。
※最新事例を用いて作成する等の理由により、資料送付が直前になる場合がございます。
【会場受講の方】
お申込時に、会場情報(住所・アクセス方法)をご確認ください。
筆記用具はご自身でご準備ください。
お申込み後のキャンセルにつきましてはこちらをご覧ください
株式会社ケミストリーキューブ 代表取締役 平木肇 氏
R&Dの技術力・価値創造力を高めたい方に最適なセミナーです