・AWSのアーキテクトおよびシステム設計をされる方、またはお客様へご提案される方 ・クラウドインフラストラクチャとリファレンスアーキテクチャの設計を担当する方
・分散システムの実務的知識 ・一般的なネットワーキングの概念の知識 ・多層アーキテクチャの実務的知識 ・クラウドコンピューティングの概念の知識 ・AWS Cloud Practitioner Essentials および AWS Technical Essentials を修了または、同等の知識がある方(必須)

トレノケート株式会社
No. AWC0003V
・AWSのアーキテクトおよびシステム設計をされる方、またはお客様へご提案される方 ・クラウドインフラストラクチャとリファレンスアーキテクチャの設計を担当する方
・分散システムの実務的知識 ・一般的なネットワーキングの概念の知識 ・多層アーキテクチャの実務的知識 ・クラウドコンピューティングの概念の知識 ・AWS Cloud Practitioner Essentials および AWS Technical Essentials を修了または、同等の知識がある方(必須)
このコースでは、AWS プラットフォームで IT インフラストラクチャを構築するための基礎を扱います。参加者は、AWS の各サービスがクラウドベースのソリューションにどのように適合するかを理解して AWS クラウドを最適化する方法を学びます。さらに、AWS で最適なITソリューションを設計するための AWS クラウドのベストプラクティスと設計パターンを探り、ガイド付きのハンズオン演習でさまざまなインフラストラクチャを構築します。また、このコースでは、初心者向けのアーキテクチャを作成し、堅牢で適応性の高いソリューションを構築する方法についても説明します。
・AWS のアーキテクチャに関する原則とベストプラクティスに基づいて、アーキテクチャ上の決定を行う ・AWS の各サービスを活用して、スケーラブルで信頼性や可用性の高いインフラストラクチャを作成する ・AWS マネージドサービスを活用して、インフラストラクチャで柔軟性や弾力性を向上させる ・パフォーマンス向上とコスト削減のために、AWS ベースのインフラストラクチャを効率化する ・優れた設計のフレームワークを使用し、AWS ソリューションを使ってアーキテクチャを向上させる
本コースは、トレノケート株式会社 が主催しております。
1. アーキテクチャ設計の基礎? - Amazon Web Services (AWS) サービス - AWS インフラストラクチャ - AWS Well-Architected Framework - (ラボ1) AWS マネジメントコンソールと AWS Command Line Interface を確認および操作する 2. アカウントのセキュリティ? - プリンシパルとアイデンティティ - セキュリティポリシー - 複数アカウントの管理 3. ネットワーク 1? - IP アドレスの割り当て - 仮想プライベートクラウド (VPC) の基礎 - VPC トラフィックセキュリティ 4. コンピューティング? - コンピューティングサービス - Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) インスタンス - EC2 インスタンスストレージ - Amazon EC2 料金オプション - AWS Lambda - (ラボ2) Amazon VPC インフラストラクチャを構築する 5. ストレージ? - ストレージサービス - Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) - 共有ファイルシステム - データ移行ツール 6. データベースサービス - データベースサービス - Amazon Relational Database Service (Amazon RDS) - Amazon DynamoDB - データベースキャッシュ - データベース移行ツール - (ラボ3) Amazon VPC インフラストラクチャでデータベースレイヤーを作成する 7. モニタリングとスケーリング? - モニタリング - アラームとイベント - ロードバランシング - オートスケーリング - (ラボ4) Amazon VPC で高可用性を構成する 8. オートメーション? - AWS CloudFormation - インフラストラクチャ管理 - Amazon CodeWhisperer 9. コンテナ? - マイクロサービス - コンテナ - コンテナサービス 10. ネットワーク 2? - VPC エンドポイント - VPC ピアリング - ハイブリッドネットワーク - AWS Transit Gateway 11. サーバーレス? - サーバーレスとは - Amazon API Gateway - Amazon Simple Queue Service (Amazon SQS) - Amazon Simple Notification Service (Amazon SNS) - Amazon Kinesis - AWS Step Functions - (ラボ5) サーバーレスアーキテクチャを構築する 12. エッジサービス? - エッジの基礎 - Amazon Route 53 - Amazon CloudFront - DDoS 保護 - AWS Outposts - (ラボ6) Amazon S3 オリジンで Amazon CloudFront ディストリビューションを設定する 13. バックアップと復旧 - 災害対策計画 - AWS Backup - 復旧の戦略 - 解決策の提示 - ナレッジチェック - (キャップストーンラボ) AWS 多層アーキテクチャを構築する
このコースには演習が含まれており、学習したスキルを試す機会となるとともに、実際の作業環境に応用できるようになります。 ラボ 1: AWS マネジメントコンソールと AWS Command Line Interface を確認および操作する ラボ 2: Amazon VPC インフラストラクチャを構築する ラボ 3: Amazon VPC インフラストラクチャでデータベースレイヤーを作成する ラボ 4: Amazon VPC で高可用性を構成する ラボ 5: サーバーレスアーキテクチャを構築する ラボ 6: Amazon S3 オリジンで CloudFront ディストリビューションを設定する キャップストーンラボ: AWS 多層アーキテクチャを構築する
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の16営業日前17:00まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
AWSの各種サービスを利用した課題解決を目指す方に最適 AWSクラウド環境でのインフラ、アプリケーションの設計の基本を体系的に学習できるコースです。 実機演習や、グループディスカッションを通じて実践的な知識とスキルを身につけます。 「AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト」資格取得を目指す方にもおすすめです。 【本コースはオンライン対応です】 会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程はオンラインでご参加いただけます。 オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。 ★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら ★お申込の皆様へ★ AWSラボ(AWS Builder Labs)へのサインインには、以下のいずれかのメールアドレスが必要です。 ・会社のメールアドレスなど、Amazonからのメールを受信可能なメールアドレス ・APNアカウントアドレス ※Webお申し込み時にご登録いただいたアドレスです。 ※受講に関する案内等もご登録いただいたアドレスに届きます。 ※あらかじめ「[email protected]」からのメール受信を許可してください。 ※Amazonアカウントに紐づいたアドレスが必須では無くなりました。 ●受講者様用AWS Builder Labsご利用手順 https://teachme.jp/69155/manuals/17951336/ ●受講前の事前準備作業について 本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。 同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelfが必要です。 ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。 すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。 ★電子ブックアカウントの作成 ★(任意)BookshelfアプリのDL
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催のトレノケート株式会社
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!