・クラウドのセキュリティプラクティスに興味をお持ちの IT ビジネスレベルのプロフェッショナル ・AWS について最低限の実戦的知識を持つセキュリティプロフェッショナル
・AWS Cloud Practitioner Essentials (またはAWS Technical Essentials 1) を修了または同程度の知識を有する (推奨) ・ITセキュリティプラクティスとITインフラストラクチャの概念に関する実用的な知識 (推奨) ・クラウドコンピューティングの概念に関する知識 (推奨)

トレノケート株式会社
No. AWC0064V
・クラウドのセキュリティプラクティスに興味をお持ちの IT ビジネスレベルのプロフェッショナル ・AWS について最低限の実戦的知識を持つセキュリティプロフェッショナル
・AWS Cloud Practitioner Essentials (またはAWS Technical Essentials 1) を修了または同程度の知識を有する (推奨) ・ITセキュリティプラクティスとITインフラストラクチャの概念に関する実用的な知識 (推奨) ・クラウドコンピューティングの概念に関する知識 (推奨)
アマゾン ウェブ サービス (AWS) におけるセキュリティのさまざまな設計原則とサービスについて紹介します。AWSクラウドを使用する際のセキュリティ上の利点と責務を認識できるようになります。 また、AWSのアクセスコントロール機能とアクセス管理機能について説明し、データを保護するためのさまざまな方法を理解し、AWSリソースへのネットワークアクセスを保護する方法について説明できるようになります。さらに、モニタリングとインシデント対応に使用できるAWSのサービスを判断できるようになります。
・AWSクラウドを使用する際のセキュリティ上の利点と責務を認識する ・AWSのアクセスコントロール機能とアクセス管理機能について説明する ・保管時と転送時のデータ暗号化に使用できる方法について説明する ・AWSリソースへのネットワークアクセスを保護する方法について説明する ・モニタリングとインシデント対応に使用できるAWSのサービスを判断する
本コースは、トレノケート株式会社 が主催しております。
1. セキュリティの柱を学ぶ - AWS Well-Architected フレームワーク: セキュリティの柱 2. クラウドのセキュリティ - 責任共有モデル - AWS グローバルインフラストラクチャ - コンプライアンスとガバナンス 3. アイデンティティとアクセスの管理 - アイデンティティとアクセスの管理 - データアクセスと保護の基本 - (ラボ1) セキュリティポリシーの概要 4. インフラストラクチャとデータの保護 - ネットワークインフラストラクチャの保護 - エッジセキュリティ - DDoS 緩和 - コンピュートリソースの保護 - (ラボ2) セキュリティグループによる VPC リソースの保護 5. 検出と対応 - モニタリングと発見的統制 - インシデント対応の基本
簡単な実機演習を通して、学習した知識を実際にAWSの管理コンソールで確認することができます。 ラボ 1. セキュリティポリシーの概要 ラボ 2. セキュリティグループによる VPC リソースの保護
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の16営業日前17:00まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
【本コースはオンライン対応です】 会場が「オンラインLive」または「教室Live配信」の日程はオンラインでご参加いただけます。 オンラインLive:受講者の方はオンラインのみとなります。 教室Live配信:教室・オンラインから受講される方が混在します。 ★オンラインLiveトレーニングの詳細はこちら
★お申込の皆様へ★
AWS Builder Labs へのサインインについて
このコースは、演習と電子テキストの引き換えを AWS Builder Labs を利用しており、サインインには、AWS Builder ID を利用します。
※お申込み時に AWS Builder ID ご登録のメールアドレスを備考欄にご記載ください。
※AWS Builder ID をお持ちでない場合は、以下のガイドの手順1から4に従って予めご用意ください。
※あらかじめ「no-reply@awstraining」からのメール受信を許可してください。
●受講前の事前準備作業について
本コースでは、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelfアカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催のトレノケート株式会社
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!