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公開講座の年間実績
受講者数※1
35,530
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4,997
講座数※2
1,579種類
インソースの実績
総受講者数※1
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お取引先数※3
19,133
  • ※1 2016年4月~2017年3月
  • ※2 2017年3月末時点
  • ※3 2003年6月から2017年3月までに
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【公開講座】中堅社員研修~管理職を補佐し、部の成果を出す!
カテゴリ:ビジネスマインド

中堅社員研修
~管理職を補佐し、部の成果を出す!

17/06/19 更新

このページは公開講座の研修を紹介しています

月間人気研修ランキング 階層別研修推奨プラン 研修体系プラン
  • おすすめポイント

  • 中堅社員には、管理職と現場メンバーの潤滑油として成果に貢献することが求められます。本研修では、管理職を補佐するスキルと後輩へのリーダーシップを学び、中堅社員のレベルアップを目指します。

    ◆研修のポイント
    ①中堅社員に求められる役割の認識
    ②上司へのフォロワーシップ~リスクのホウ・レン・ソウ、信頼される業務遂行
    ③部下へのリーダーシップ~日頃のコミュニケーション、業務の指示・指導

  • 対象受講者

    • 対象階層
    • 新人
    • 若手
    • 中堅
    • 管理職
    • 経営層
  • ・中堅社員として後輩の指導・上司の補佐など、多様な役割を担う方
    ・将来の管理職としてステップアップをしたい方

    ◆受講される方やご担当者さまのお悩み
     「上司と後輩の間で、どのような言動が適切なのかわからない」(受講者)
     「後輩指導において、効果的な注意の仕方や成長を促す方法が知りたい」
    (受講者)
     「管理職候補として改めて中堅社員としての自覚を持ってほしい」(担当者)

  • 研修カリキュラム

  • 内容 手法
    • 1.中堅社員に求められる役割
      (1)立場を変えて考える中堅社員の仕事
       【ワーク】自分が後輩だったら、私たちに望むことは何か
       【ワーク】自分が上司だったら、私たちに望むことは何か
      (2)中堅社員の役割=関係構築の中心 ~リーダーでありフォロワー
      (3)リーダーとフォロワーは共通目標を共有する仲間
      (4)よきフォロワーに求められる要件
      (5)フォロワーのタイプ
       ①パートナー(支援:高、提言:高)
       ②実行者(支援:高、提言:低)
       ③個人主義者(支援:低、提言:高)
       ④従属者(支援:低、提言:低)
       【ワーク】パートナータイプとは、どのような人か
       【ワーク】自分自身はどのタイプにあてはまるか
    講義
    ワーク
    • 2.フォロワーとして上司を補佐する
      (1)上司と接する目的 ~上司とのコミュニケーション
      (2)上司の判断軸を理解する
       【ワーク①】口癖から上司の判断軸を考える
       【ワーク②】上司の判断軸を理解するには、何を心掛けるべきか
      (3)上司の判断を助けるホウ・レン・ソウ
    講義
    ワーク
    • 3.リーダーとして後輩を指導・支援する
      (1)業務指示の4要素
      (2)報告のさせ方・相談の受け方
      (3)進捗確認
      (4)フィードバック 「ほめる」と「叱る」
       【ワーク】自分の後輩に対するほめ言葉を書き出してみる
       【ロールプレイング】ケースを読み、どのように対応するか考える
      (5)チームメンバーに動いてもらうコミュニケーション
    講義
    ワーク
    • 4.業務推進者としての問題発見力
      (1)問題発見解決の具体的な手順
      (2)問題の考え方
      (3)問題点の発見
       【ワーク】6つの視点から問題点を考える
    講義
    ワーク
    • 5.まとめ
      【ワーク】研修を踏まえ、考えたこと・改善したいことを整理して、自身の3ヶ月の変革プランを立てる
    ワーク
  • お申込みの手順

    • 下記スケジュールのご希望の講座の「お申込み」ボタンを押して、「公開講座お申込みフォーム」に必要項目をご入力下さい。
    • (1)同業の方のご参加はご遠慮いただいております。
    • (2)最低履行人数の4名に達しなかった場合、研修が中止となる可能性がございます。中止の可能性がある場合は研修日の2週間前に中間報告、1週間前に開催可否の連絡をさせていただきます。
    • (3)研修実施3週間を切った時点で、お申込み者数が0名の場合、開催日程をHPから削除させていただくことがあります。
  • スケジュール

  • この研修を受講した方はこんな研修も見ています

  • 受講者の声

  • 研修評価

    内容:大変理解できた・理解できた
    99.0 %
    講師:大変良かった・良かった
    98.7 %

    ※2016年4月~2017年3月

    実施、実施対象
    2016年 11月     19名
    業種
    公開講座
    評価
    内容:大変理解できた・理解できた
    100%
    講師:大変良かった・良かった
    100%
    参加者の声
    • 上司の判断軸をより理解し、良きパートナーとして仕事ができるようコミュニケーションをとっていきたい。ほめるのも叱るのも相手の立場になって行うこと。そして、常に話を聴ける姿勢・雰囲気を持つようにする。
    • 欠点を直すよりも、良い点を伸ばすと考えれば、お互い気持ちよく接することができると思いました。
    • 後輩や上司とのコミュニケーションを日頃から大事にしたい。各自の業務内容を把握し、何を目標に取り組んでいるのかを観察することが、ほめるポイントになると思った。

    実施、実施対象
    2016年 10月     12名
    業種
    公開講座
    評価
    内容:大変理解できた・理解できた
    100%
    講師:大変良かった・良かった
    100%
    参加者の声
    • 業務全体の問題を目の当たりにし、改善していくためには長い時間と努力が必要な中、あまりにもピンポイントな内容に驚きました。明日から実行できる内容もたくさんあり、少しずつ改善していけるよう取り組んでいきます。
    • 本日は「部下育成についての解決策」が学びたいと考えていましたが、上司とよりよいコミュニケーションをとることでサポートを得て、部下育成の部分も解決できると感じました。

    実施、実施対象
    2016年 9月     11名
    業種
    公開講座
    評価
    内容:大変理解できた・理解できた
    100%
    講師:大変良かった・良かった
    100%
    参加者の声
    • 自分に不足しているのが何か気づかせてもらえました。
    • 上司と部下に対しての発言や行動、対応の方法等、改めて学ぶことが出来ました。「ほめると叱る」この方法1つで相手に与える感情や業務の行動が変わる事も分かりました。私は「自己開示」を利用して、これからも業務に活かしていきたいです。
    • 上司の考えをしっかり理解し、組織の力になれるよう仕事に取り組みます。また、部下に対してはほめること、叱ること、適切なタイミングで指導にできるよう心がけます。
    • 本当に有意義な時間でした。いろいろなメンバーの方とお話ができてすごく良かったです。先生のお話も大変興味深かったです。
    • これまでの自分を見直すいい機会になったのでこれを機にいろいろ変えていきたい。

    実施、実施対象
    2016年 8月     8名
    業種
    公開講座
    評価
    内容:大変理解できた・理解できた
    100%
    講師:大変良かった・良かった
    100%
    参加者の声
    • 後輩から話しかけられやすい雰囲気作りなど、すぐに取りかかれることを早速実施したいです。また、上司に意見を伝える際、今までは飲み込んでいましたが、提言したいと思います。
    • 自分のポジションとしての再認識ができて良かったと思います。今後は迷ったときはテキストを一読して整理し、業務を進めたいです。

    実施、実施対象
    2016年 7月     22名
    業種
    公開講座
    評価
    内容:大変理解できた・理解できた
    100%
    講師:大変良かった・良かった
    100%
    参加者の声
    • 本日は、講師の方の体験談をまじえてのお話し、とても興味深く講義を受けられました。特に「失敗時の報告は、問題を個人のものから組織のものにする、すると解決手段も増える」ということは、大きく勇気づけられました。ありがとうございました。
    • 中堅社員の役割として上司や部下とのコミュニケーションが大きな部分を占めることが分かった。部下、上司から信頼される中堅社員として「聴く・褒める力」を伸ばしていきたい。

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