・JuniperのセキュリティデバイスSRXの導入・保守を行うSE,CE
・インターネットワーキングの概念とTCP/IPの基礎知識
・JUNOS CLIの基本的なオペレーション、例えばcommitコマンド等の基本的な知識
・Junos Basic & Routing(コースコード:NS51)を受講もしくは同等の知識をお持ちの方

CTCテクノロジー株式会社
No. RJNS43 NS43
・JuniperのセキュリティデバイスSRXの導入・保守を行うSE,CE
・インターネットワーキングの概念とTCP/IPの基礎知識
・JUNOS CLIの基本的なオペレーション、例えばcommitコマンド等の基本的な知識
・Junos Basic & Routing(コースコード:NS51)を受講もしくは同等の知識をお持ちの方
Juniper Networks社セキュリティデバイス(SRX)の設定および管理に必要な基本技術(デバイス管理/ルーティング/ポリシー/アドレス変換/VPNなど)について学習します。本コースを受講することで、SRXの経験がお持ちでない方もSRXのポリシーの追加など基本的なオペレーションができるようになります。
・SRXデバイスの基本的な概念や仕組み
・SRXデバイスの基本的なオペレーション
・SRXデバイスでのセキュリティ機能の概念やオペレーション
本コースは、CTCテクノロジー株式会社 が主催しております。
●JUNOSセキュリティプラットフォームの基本
●ゾーンとSCREENオプション
●Security Policy
●Advanced Security Policy
●Network Address Translation(NAT)
●IPsec
●Chassis Cluster
【事前に必ず以下をご確認の上お申込みください】
*本コースのキャンセル期限は研修開始日の11営業日前17:00まで
です。
*主催団体によりキャンセルポリシーが異なります。詳細はこちらをご確認ください。
*キャンセル期限までは無料にてキャンセルを承ります。
*キャンセル期限を過ぎた後は、受講料全額をキャンセル料として頂戴いたします。
*事前のお席の確保は原則承っておりません。
*お申込み内容は、翌営業日以降に確定いたします。
*お申込み後、満席などでご受講できない場合がございますので、あらかじめご了承ください。満席の場合は、別途ご連絡申し上げます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。
このコースは、IJSEC(Introduction to Juniper Security)(3日))の抜粋コースです。
本コースはJunpier Networks社JNCIA-SEC認定試験の準備コースです。
認定テキストは英語ですが、日本語のテキスト補足資料および日本語の演習資料をご用意しています。(必要に応じて英和辞典をご持参ください)
[Liveオンライン研修] ※【会場】Liveオンラインまたは【会場】Liveオンライン(H)の方
Liveオンライン研修で受講される場合、ご受講の際、下記のソフトウェアが必要です。
・Zoom
・Cisco AnyConnect
各ソフトウェアの利用マニュアルは、下記をご確認ください。
https://www.school.ctc-g.co.jp/liveonline/index.html
また、テキストとCTCTオリジナルコンテンツは電子版をお渡しいたします。
※Liveオンライン研修について
https://www.school.ctc-g.co.jp/liveonline/index.html
・SRX300
・クライアントPC
※受講者1人あたり2台のSRXをご使用いただけます。
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※空席がない場合、満席連絡をさせていただく場合がございますので予めご了承下さい
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催のCTCテクノロジー株式会社
様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!