・グローバルものづくり/QAの推進責任者の方
・海外工場を支援する国内の責任者/担当者の方
・海外工場の責任者の方

No. JSA0003 99JSA0003
・グローバルものづくり/QAの推進責任者の方
・海外工場を支援する国内の責任者/担当者の方
・海外工場の責任者の方
■グローバルものづくりの進め方を指南
■具体的な活動事例
製造メーカでの海外生産比率は年々増加傾向にあり、形態も自社拠点からOEM、さらにはM&Aなどに多様化しています。その中で生産性や品質保証面などで様々な課題を抱え、一部では海外からの撤退を余儀なくされている企業も出てきています。また昨今はコロナ禍でのグローバルものづくり活動をどう進めるか?、人権リスクなどへの対応をどうするか? など幅広い課題への対応が必須となっています。
こうした背景から、当会では、2019年度から2020年度まで、海外展開の中で課題を持つ企業(大手から中小の複数業種の品質責任者※)にご参画いただき、「グローバル品質保証研究会」を開設し、様々なテーマの問題点やお悩み、工夫している取組みを発表頂き、議論・改善提案をして参りました。
本セミナーでは、研究会で明らかになった課題も参考にし、下図に示すような活動に関して、取り組み方や具体的な活動事例などを海外経験豊かな講師から演習も含めて教示します。
(※:食品、自動車サプライヤ、電子部品、センサー、材料、機械、玩具、測定機器製造、住宅メーカ等)

本コースは、一般財団法人 日本規格協会が主催しております。
| 内容 | |
|---|---|
| 9:30 ~14:30 |
|
| 14:40 ~16:30 |
|
※プログラム・講師は変更になる場合がございます
STEP
1
提供団体へ申込み
(お申込翌営業日)インソースがお客様のお申込を確認し、提供団体へ連携いたします
※研修主催の一般財団法人 日本規格協会様より申込完了メールが受講者様に直接メール送信されます。
なお、主催側で随時受講者を募集中のため、ご希望に添えず満席の場合がございますので、何卒ご了承ください。
STEP
2
ご案内の送付
ご登録いただいたメールアドレスへ、ご受講日の約1週間前までに受講案内をお送りします
※研修主催の一般財団法人 日本規格協会様より直接、ご受講案内メールが配信されます
※会場受講の方:お申込完了メールにて研修会場をご確認ください
STEP
3
受講開始
メールにてご案内したZoomミーティングIDを使用し、研修にご参加ください
※会場受講の方:開催時間をご確認のうえ、時間には余裕をもってご来場ください
実践重視のプログラムで「わかる」を「できる」に!